解説引用
『グリンチ』の作者、絵本作家ドクター・スースのヒット作『ぞうのホートンひとだすけ』を、
『アイス・エイジ』シリーズの20世紀フォックス・アニメーションがCGアニメ化したもの。
心やさしい象…
2008原作:ドクタースース【吹替】
【ゾウのホートン】
一粒のホコリから助けを求める声を聞きく。ホコリの中に顕微鏡でしか見えないほど小さな『ダレダーレの町』がありホートンは町の市長と協力し住民た…
ホコリの声を見逃さずに、必死にコミュニケーションを取るホートン🐘
おかしいと切り捨てずに、見えないものを想像して耳を傾けるにはどうしたらいいだろうか💭
黙ってるからって何も考えてないわけじゃないよ…
語り手がいることとかダレダーレのキャラ造形とかめっちゃグリンチだな〜と思ってたら、グリンチの作者なのね!そりゃ作風が似るわけだわ笑
自分たち地球人も、どこかのでっかい惑星の宇宙人からみたら埃みたい…
オープニングが、バグズライフを彷彿とさせました!
ワクワクしていたら、登場人物に、まさかの私が苦手なグリンチっぽいひとたち…
ゾウとハゲタカ以外は奇妙なカラーリング、少し変な姿形で、子供の頃に見る…
自分の世界も宇宙の塵のひとつかもしれない
グリンチと作者が同じで、ホートンが守ったフーの村はグリンチの世界と同じユニバースらしい。
絵本が原作なだけあって、子供がミクロにもマクロにも物事をとらえら…