ペイン 魂の叫びのネタバレレビュー・内容・結末

『ペイン 魂の叫び』に投稿されたネタバレ・内容・結末

臨死体験の話・全部夢でした

休憩所トイレのシーン、say good bye を見てキムタクの「トイレの落書き」を思い出し、また見たくなった。
鑑賞記録です

結末忘れてしまうので汗
死に向かう迄のお話…
臨死体験?的な事かな?
夢オチとはちがうけど

悪夢を見る、冒頭で精神科医に相談しているということから主人公ヘンリーは精神を病んでいる又は妄想・幻覚に囚われていると予想でき、信頼できない語り手なのだろうと分かるので、「予想外の結末」と言うほどでは…

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“木の葉は、信念を持って、枝から離れる。そして堂々と地面に落ちる”

背後の見えざる手を信じちゃいけない

いつももっと底がある

努力の音

苦しみは選択できる

創造?想像?

定番の夢オチ?

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ほんと、魂の叫びだったw
兄ちゃんが出て来たあたりでオチに気づくようになってるのかな?
どう考えてもあそこであの場で兄弟再会はあり得ないからねぇw
まあ、80分という尺だから見られたかな。

ガンの…

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これは思わぬ拾い物。ネタは中盤あたりでわかっちゃうんだけど、そこからラストまでの持って行き方が秀逸。
中盤以降はほとんど「会話劇」なんですが、そこで交わされるセリフもいい。
「人生には、自分が不在の…

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コレはスリラーではない
スリラーとみせかけてのヒューマンドラマだったんだ
カントクさん
軽い気持ちで映画みさせて深いこと知って欲しかったのでしょう
そこにはまんまとダマサレタ

涙と困惑
難しく…

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あらぁ…思いのほかグサッと来たぞ🫀🗡

「枯れ葉は意志を持って枝から離れ、そして堂々と落ちる」

作家のヘンリーは友にも恵まれ妻エイミーと共に幸せに暮らしていた。ヘンリーは半年間毎晩同じ悪夢(家に侵入していた男に襲われ、何度も刺される)に悩まされていたそんなある日、小説を書こうと1人別荘に向かう…

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兄と出会ったカフェの外。
道路に何気なく置いてあった一脚の椅子が印象的で、ラストで意味が分かって納得。

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