最後、エンドロール見ている内にジーンときた
兄との再会と思い出話、意味が分かるとなんか考えさせられる
会いに来たのか、会いに行ったのか
「木の枝が~」いい詩だと思った
詩のおかげで、宗教臭さが無い…
美しい妻と暮らす小説家のヘンリーは毎夜繰り返される悪夢に悩んでいた。夢の中で彼は侵入してきた男に殴打され刺殺されるのだった。医師の勧めで旅に出た彼は、途中のカフェで19歳で死んだはずの兄に出会った.…
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“木の葉は、信念を持って、枝から離れる。そして堂々と地面に落ちる”
背後の見えざる手を信じちゃいけない
いつももっと底がある
努力の音
苦しみは選択できる
創造?想像?
定番の夢オチ?
…
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これは思わぬ拾い物。ネタは中盤あたりでわかっちゃうんだけど、そこからラストまでの持って行き方が秀逸。
中盤以降はほとんど「会話劇」なんですが、そこで交わされるセリフもいい。
「人生には、自分が不在の…
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コレはスリラーではない
スリラーとみせかけてのヒューマンドラマだったんだ
カントクさん
軽い気持ちで映画みさせて深いこと知って欲しかったのでしょう
そこにはまんまとダマサレタ
涙と困惑
難しく…
本作は今年見た映画の中では1番のぐらい僕の予想をどんどん裏切る展開に直ぐ見返したく成るぐらいの驚愕の結末には凄く賛否は分かれるとは思いますが僕は言葉を失いました。
本作は半年間も悪夢に悩み主人公の前…