ステイの作品情報・感想・評価

「ステイ」に投稿された感想・評価

13

13の感想・評価

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夢と現実が交錯してる精神世界みたいな感じ
ラストでなるほどと思った
gigigi

gigigiの感想・評価

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ラスト、誰目線で誰のためのなんだったのかと頭がグラグラもやもやする記録
7割理解
こだわった編集
ユアンマクレガー
ライアンゴズリング
序盤★3.5 中盤★3.5 終盤★2.5

スタイリッシュな映像編集、
謎が謎を呼ぶミステリアスな展開、
ユアン・マクレガーに
ナオミ・ワッツに
若き日のライアン・ゴズリング出演で
見応えもあったし惹き込まれましたが、
「嗚呼…」
っという大オチが残念。。。
とにかく映像が好みだったので
ちょいと甘めのスコアに。

マーク・フォースター監督作で好きな
『主人公は僕だった』ならぬ
『主人公は君だった』
っちゅう感じでしょうか。

2018年114本目
TOYOSU

TOYOSUの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

綺麗な映像。けど難解かな。つまりはある死にかけの青年の走馬灯ってこと。劇中はそういう描写がいくつもあって「??」ってんるけど、ラストまで見ると「あーーなるほど。あれは走馬灯だったのか」ってわかる。ラストでそうわかると1層切ない。いい映画だった。こういうラストで色々わかる系の映画良き。
LO

LOの感想・評価

1.5

このレビューはネタバレを含みます

ユアン・マクレガーと 若いゴズリングの、豪華?キャスト。

ネタバレ言いますと。




死に間際の、走馬灯(幻覚?)映画です。
よくある…と言えばよくあるパターンです。


私は 走馬灯映画は嫌いじゃないのですが、今作はストーリー性が乏しく、楽しめませんでした。支離滅裂なパターンです。

私は疲れました。
「考えながら観てるから疲れる」のか、
「理解ができない内容だから、頭が追いつかず、疲れる」
…の、どっちかです。

中盤でイヤになって すっ飛ばした。


雰囲気は良かったものの、ストーリーが無い。
キャストがもったいない気がしました。

個人的、関連作品
「ジェイコブス・ラダー」
MEW

MEWの感想・評価

3.0
これまた難しかった。10年前に一度観た時も難しくてそして今観ても難しい笑 でも、こうゆうのたまに観たくなるんだよね。

映像はスタイリッシュ。シーンが変わる繋ぎ目の部分がカッコいい。螺旋階段がよく出てくるんだけど、現実と虚構のラビリンス感があって、観客も困惑する。そういった演出がうまい映画。

ストーリーの難しさはあったけど酒飲みながら観たくなるようなそんな映画。
魚

魚の感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

一回通してみて、は?ってなったけどちゃんと咀嚼してみるとうつくしい作品だった きれいにまとめた
chnhmn

chnhmnの感想・評価

3.9
こちらでは既に色々な方がおっしゃっているように、デヴィットリンチの作品ぽいと言われるのも頷ける。
翻弄されるようなシーンが多く、ミステリアスで解釈や好みの分かれる作品かなと。
個人的にはラスト〜エンドロールまでがとても悲しくて物凄く良かった!!

ライアンゴズリングは『ラースと、その彼女』の時もそうだったけど、こういう「普通じゃない」ようなキャラクターをやらせてもめちゃハマるなぁと。
けいこ

けいこの感想・評価

3.2
途中で予想したオチとは全然違ったが、実のところは…の解釈が難解。
考察読んでなるほどーと思ったけど、考察読まずになるほどと思いたかった。
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