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『ステイ』に投稿された感想・評価

映像(3.6/5)
脚本・設定(3.5/5)
演出(3.6/5)
キャラ・演技(3.5/5)
音楽(3.5/5)
総合(3.54/5)
R
3.4
このレビューはネタバレを含みます

自宅で。

2006年のアメリカの作品。

監督は「オットーという男」のマーク・フォスター。

あらすじ

精神科医のサム・フォスター(ユアン・マクレガー「ブリーディング・ラブ はじまりの旅」)があ…

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「ネバーランド」のマーク・フォースター監督によるサスペンス。精神科 医が、自殺予告をして姿を消した患者を救おうとするシンプルな話。だが、 デヴィッド・ベニオフの脚本が良くないのか、不思議なくらい混乱…

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場面転換の演出がすごくいい
これは現実なのか
ママ、あの人死ぬの?
ライアン・ゴズリングの病んだ青年役は色気ある
考察を読もうかなと思ったけど
私の考察でいいや
以下ネタバレ
【ネタバレ】
【ネタバ…

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⚪概要とあらすじ
自殺予告をする謎に満ちた青年、彼を救おうと必死になる精神科医、精神科医の恋人で不安定な精神状態の女性を中心に現実が奇妙に歪みだす心理スリラー。監督は「ネバーランド」のマーク・フォー…

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セツ
2.0
意味不明。病んでるライアンは可愛かった。カットの仕方がセンスある
-
ファンタジーは好まない現実主義の私が 深い! 良き! という感想を持った作品
死に際した人間の脳内活動を繊細に描いている
映像センスとキャスティングがいいのに、変に複雑にしてるせいでもったいない
SORA
3.5

こういう不穏さがほんとに好きで映画を観てる😇
不穏さが映像的にスタイリッシュでしっかりパラノイア感あるのも良かった。
個人的にはプロットも割と斬新な視点だった。そっち?っていう。
一見よくある悟り系…

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職人監督的なイメージの強いマーク・フォスターの中でも作家性のようなものを感じさせる意欲作。

クラクラする演出と場面転換がかなり好み分かれる作品ではあるものの、全体的にゼロ年代オルタナなムード満載で…

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