1920年代のニューヨーク。ドロシー・パーカーと友人ロバート・ベンチリー、そして文士仲間たちはアルゴンキン・ホテルのラウンジにある大きな丸テーブルを囲み、そこで交流を温めていた。ドロシーは最初の結婚…
>>続きを読むオタサーの姫(古い)すぎるジェニファージェイソンリー、このドメンヘラが💢と腹立ってきて自分の老いを感じたけど最終形態犬連れたクソババアもきっちりやっててやっぱ良い。授賞式で背後の布ん中スッと入って去…
>>続きを読むJJリーのドロシーパーカー。ラウンドテーブルとその取り巻きのみなさん大好きな俳優ばっかり豪華で嬉しい。才能をなかなか活かしきれず、生きるために恋もしなければならないが、いかんせん界隈にはロクな男がい…
>>続きを読む長かったけど、でもいつものアラン・パーカーで、なんかすごい絶妙に眠くならない雰囲気で最後までいった~
「モダーンズ」のほうが好きかな~~と思いつつ、嫌いじゃなかった~~かな~
「ナッシュビル」は、…
伝記映画ってのは人生の節目節目をエピソードにして膨らませそれらを繋げて物語にしていくのが一般的だと思うが、アラン・ルドルフは文学サロンでのドロシー・パーカーの日常をだらだらと描いているだけでさすがア…
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