吹替鑑賞
長すぎて正直退屈な部分もあった…笑
ジャーナリストのジョンリードと嫁さんの半生を描いた作品
流石の長尺で、丁寧というよりは無駄に色々描かれていたような気もする
もう少し上手く掻い摘めな…
2026年第1作目の映画視聴に『レッズ』を選んだ。ウォーレン・ベイティ監督・制作・脚本・主演、ダイアン・キートンやジャック・ニコルソン、ジーン・ハックマンなどキャスティングも豪華。1981年制作。D…
>>続きを読むロシア革命の真っ只中に飛び込んで、ジャーナリストとして確固たる実績を残した社会主義の活動家ジョンリードと、その妻で著名なフェミニストのルイーズブラインアントの波瀾万丈の人生を描く。このスケールのでか…
>>続きを読むアメリカの左派の大物ジョン・リードが題材と、左アレルギーの著しいアメリカでよくもこんな映画を作ったよねという内容。
チャレンジングとはいえ、配慮は行き届いていて、恋愛要素をメインにすえたり、内ゲバを…
追悼ダイアン・キートン第二弾。前から中古DVDで購入していた作品。劇場公開当時も行ったし、レンタルビデオでも観ていた。本作でもダイアン・キートンは、アカデミー主演女優賞にノミネート。取っても良かった…
>>続きを読む円盤を持っていたけどそのあまりの長さとテーマの重さになかなか視聴する機会がなかった。ダイアン・キートン追悼の意を込めてようやく重い腰を上げることができたのだったが、時代背景である第一次世界大戦とロシ…
>>続きを読む映画は、1917年のロシア革命を記録した米国人ジャーナリスト、ジョン・リードの激動の半生を描いた歴史ドラマ。リードは、著書『世界を揺るがした十日間』において、革命の現場に立ち会った者としてその詳細を…
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