ジェーンの作品情報・感想・評価・動画配信

「ジェーン」に投稿された感想・評価

pinooo129

pinooo129の感想・評価

2.5
全体的に退屈……。長かった。ナタリーポートマン目当てで楽しみしてたのに。(′・ω・`)
calro

calroの感想・評価

3.3
ナタリー・ポートマン主演の西部劇というのがそれだけで新鮮。設定もわかりやすいし、展開も勧善懲悪なベタな西部劇。ジェーンの愛と力強さと凛々しい横顔が美しい。現代だからこその設定だけど、逆さまの木と幼い娘が展開を引っ張っていくような物語でもよかったかも。
ゆら

ゆらの感想・評価

3.3
初見
ナタリーポートマンがかっこよすぎるだけの映画
話のテンポが悪いし、回想がところどころ入るけど、時系列がわかりにくい。
でも三人の関係性とか想いがよかった。
スター

スターの感想・評価

3.0
 悪役のビショップを演じたのがユアン・マクレガーだとは、鑑賞中は全く気づかなかった💦
 ナタリー・ポートマン演じるジェーンの夫は、ならず者のビショップの攻撃で重症を負う。
 ジェーンは迫り来るビショップから家族を守るため、かつての婚約者に力を貸すよう依頼する。
悪党のお尋ね者は生活のため大事にしましょう。WOWOWシネマ過去録画BD視聴。

「レオン」のナタリー・ポートマン製作で主演の西部劇。
ポスターだけ見るとナタリーが女ガンマンになり、華麗なガンプレイが見れると期待したが、俗に言う娘を思う「母もの映画」として描かれている。
娘を持つ彼女は夫を狙う悪名高いギャングから家族を守るため、元カレの協力を得て対決するストーリー。

本作は西部劇であるのでアクションに期待したが、夜の対決シーンが主であるため地味な印象が強い。銃撃と色々な仕掛けがあったが映画的な面白さは少なかった。
それより、南北戦争を背景にした人間関係や子供への愛情が強く表現され、ヒューマンドラマとしての色彩が強い。
ただ、過去のエピソードが頻繁に出てくるが、何となく統一感がなく、かえって物語を混乱させているようで残念であった。

ギャングの親分役は何とユアン・マクレガーが演じている。巧妙なメイクアップのため、実は最後まで分からなかった。鑑賞後に出演者一覧から発見し驚いた。元カレ役のジョエル・エドガートンは一見冷たそうに見えるが、いい人が適役だった。

本作はアメリカ西部劇の伝統を引継ぎつつ、リアルで土の匂いがするような映像表現は評価できる作品と言える。
ハリウッド映画らしく、ラストの希望が持てるスカットした終わり方はグットだ。
むつ

むつの感想・評価

2.0
ナタリー・ポートマン、ユアン・マクレガーなので観たけど画面も暗いし、よく分からなかった。ナタリーはキレイ!

ナタリーポートマンが強い女性になっていくストーリーってことかな。
ぽてと

ぽてとの感想・評価

3.5
ただナタリー観たいだけで、全然期待してなかったからか、わりとよかったです。

舞台は南北戦争後のアメリカ
主人公のジェーンは夫と娘の3人で仲良く幸せに暮らしていた。
そんなある日、夫が何者かに撃たれて重体で帰ってくる
「ビショップが追ってくる」
夫の一言にジェーンの顔色が変わる。
ビショップとは一体?なぜ追われる必要が!?
そんな窮地にジェーンが助けを求めたのは元カレ。え?元カレ?は?
ジェーンの過酷な人生が少しずつ紐解かれていく...!
というようなストーリーでございまする。


感想です〜。
ドンパチいっぱいのやつ苦手だから西部劇とかあんまり観ないんだけど、
これはヒューマンドラマ寄りだったので嫌いじゃなかったです。
ハーレイクインもそうだったけど、ユアン・マクレガーの子悪党感満載の役ちょっと好きかもしれない笑
最終的にナタリーがめっちゃかっこいいので満足でした
きょん

きょんの感想・評価

3.3
ハムはなぜ追われてるのか、ダンとの関係はとか、わからないまま進むから盛り上がりにかけテンポが悪く感じる。
時折過去シーンが挟まれるがそれもなんだかコマ切れっぽくてわかりにくい。
後半からは運命に翻弄されるジェーンの今の凛とした強さの理由がわかってやっと面白くなる。
ビショップがユアン・マクレガーとは…こんな人だったっけ。
西部劇。
夫を撃った無法者の集団が因縁のあるビショップ(ユアン・マクレガー)と分かり、元彼と一緒に復讐するストーリー。
ナタリーポンが監督ということで、もっとフェミニズムが全面に出てくるのかと思いきや、そうでもなかった。

イマイチ、テーマや訴えたいことが分からななかった。
茱萸

茱萸の感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

暗い。
パドメとオビワンだ!と思って見たけど、悪役のユアンが全くパッとしてなくて残念。
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