漁港の肉子ちゃんのネタバレレビュー・内容・結末

『漁港の肉子ちゃん』に投稿されたネタバレ・内容・結末

カジュアルな絵柄にも関わらず、母子家庭、養子、「重くなりすぎる」可能性のあるテーマを扱っているなと思ったら、原作が西加奈子ということで納得。

タイトルにもなっている肉子ちゃんは、ニュース番組のよう…

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ゆるい映画だけど
吉田拓郎の曲を歌い始めて泣いた
変顔の癖が強いのもいい
二村がイケメン
ギャグシーンがちょっと空回り気味な気はした。

全体的には意外と重い話だった。

最後の最後に本人も出てくるが、キャストとかギャグとか、明石家さんまの影がちらつく映画だった。

ある漁港の船に住む親子の物語。

はじめは賑やかな飯テロ作品かと思いました。肉もフレンチトーストも全て美味しそうでした。
でもそれだけじゃなくて、親子の絆や小学校での生活がリアルに描かれていました。…

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原作は読んでいないので映画の内容に関しての感想です。
鑑賞後に評判を調べてみましたが賛否両論のようですね。
キャッチコピーの「みんな望まれて生まれてきたんやで」は文面だけで見た場合、そうでない境遇に…

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配信が終わりそうだったため鑑賞。

後半よかった。
前半の記憶がなくなるほど。
エンディングで少しみっちゃん出ていたのと、肉子ちゃんと喜久子ちゃんの暮らしが船ではなくなっていたこと。
文を書く様子も…

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地味に感動できるいい話だった
肉子ちゃん愛嬌MAXで可愛い。
体型的に体重もっとありそうだけども。
最後開眼したのびっくりした笑笑
女子の嫌な感じというか、人間関係の動きがリアルだった。
動物が喋る…

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良い作品でした。
「普通が一番いい」のキャッチコピーがそのまんま作品に出てた。自分らしく生きていく大事さですね。家族愛テーマが全面に押されてる。
ただ胸糞エピソードのインパクトが強すぎて感動は程遠か…

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感動する場面もあった、
血が繋がっていなくても育ててくれる人がいた、
子供を一度捨てたのに、今は新しい家族として過ごしている。捨てられた側は謝罪の気持ちを持たれてもやるせ無い気持ちになる、
独特の表現が多いけど、私は好きだった。マリアちゃんの事を悪く思っていたのは自分なんだと気付いて泣くシーンがジーンと来た。

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