このレビューはネタバレを含みます
バンド名は知ってる程度の知識でサマソニへ
どうして今まで出会わなかったのか、、
ライブ後、感動に浸りつつ検索していたら再上映みっけ
デヴィッドバーンのユーモア、アイロニー、美学やメッセージにどっぷ…
2026年、8月。
待望のデヴィッド・バーンの来日コンサートが行われるに当たって、見直しました。
元トーキングヘッズのフロントマンですが、アメリカンユートピア以降はバンド形式でなく、この形態でライブ…
なんで言葉にしたら良いか分かんないけど、とても感動した。
ラスベガスでシルクドソレイユを見た時にも思ったんだけど、アメリカって人を楽しませることにおいて右に出る者がいないよね。
身体と楽器の表現…
鑑賞直後なので幸福感がやばい
完璧に構成されたショーなのに滑らかでしなやかな動き…。楽しむだけじゃなく、トークや構成に社会問題をしっかり入れ込んで伝えていくのが本当にいい。パーカスの女性の足元や後半…
デヴィッド・バーン率いる演奏隊による圧巻のパフォーマンスに終始やられっぱなしで、なんかもう変なテンションの上がりかたをしてしまったけれども、見終わって落ち着くと、確かにスパイク・リーの作家性の範疇に…
>>続きを読むこの多幸感は何?体が勝手に動きだす・踊りだす🎶なんだかウキウキしてくる🎵
生きている喜びすら感じさせる。
何回見たかわからないくらい好きな作品。
それにしても、デヴィッドバーンがトークで笑いをとると…
良かった、この映画!!
私にはこの映画を深掘りできる音楽の素養はないけど、マーチのリズムと鼓動が、「これぞ音楽の原初的な楽しみ方では。胸にドカドカと響く、鼓動そのものが心地いい」と感じさせてくれまし…
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