本当に全部が最高にカッコいい、バーニングダウンザハウスからの流れがありえないほど完璧で大好きなんだ…字幕があり改めて歌詞がいいなと思う、私が男だったらこのデヴィットバーンにかぶれていただろうから危な…
>>続きを読む単純にtalking headsは大好きなバンド。david bryneを筆頭にずっと異様なノリが続いてる。サカナクションは言うまでもなく、藤井風や米津玄師といった邦楽の大物のスタイリングには間違…
>>続きを読む結局ライブ映画だから特段な感動とかないけどな、ただライブで見てダンスとかのパフォーマンスとか総合してみると少しTalking headsへの見方が変わったかも(Remain in Lightしか知ら…
>>続きを読むアメリカンユートピアを経てるので、このひとが歌ってるのって全部「公共」の話なんじゃないかと思う。This Must Be the Placeもラブソングでもべつにいいけど、それより公共の場の話。図書…
>>続きを読むデビッド・バーン 1952年5月生まれなので、イギリスの団塊の世代の最後期に属する方の様だ。
73歳か。全く才能のある方は羨まし。
ネタバレ
なし
レビューへのコメント
有効
印象
―
鑑賞記録
鑑…
"ちょっと趣向を変えて音楽映画で"
監督は『羊たちの沈黙』を撮る前のジョナサン・デミ。
ポストパンクの代表格でフロントマンの鬼才デヴィッド・バーン率いるスーパーインテリ音楽集団トーキング・ヘッ…
音楽映画、というより…これはもう“スポーツ観戦”に近い。派手な仕掛けがあるわけじゃないのに、気づけば夢中。視線が一度も外れない。
ギター一本から、少しずつ“バンド”が立ち上がっていくあの高揚感は、や…
(C)1984 TALKING HEADS FILMS. ALL RIGHTS RESERVED