このレビューはネタバレを含みます
✮喜劇女優ジア・リンが亡き母との実話を元に監督・脚本・主演に初挑戦した作品。
✮ストーリー◯ 母のために娘が奮闘する姿が喜劇女優だけあって、おもしろい。こんな娘でごめんねと思う娘。でも娘のために本当…
お母さん偉大!そしてごめんなさい!という気持ちが去来する作品。
ギャグにはほぼ真顔で返してしまったけど、このメッセージ性の部分は生理的に受け取ってしまうような周到な映画だった。
はいここで泣いてくだ…
母親に苦労ばかりかけているジアは帰り道に2人で交通事故に遭ってしまう。
するとジアは20年前の1981年にタイムスリップしてしまう。
そこには若き日の母が。
バック・トゥ・ザ・フューチャーを思い起…
いつも参考にさせてもらっているレヴュァーさんが大絶賛の映画だったので楽しみにして鑑賞。で、まさかの寝落ち!いやあ、すいません。何に謝っているのかわかりませんが、いちおう陳謝。やはり、飲酒しながらの…
>>続きを読む(過去記録。文章も過去のもの)
まあ、これは泣くわ。ずるい。(あとタイトルとジャケットの写真、最高。)
所々の演出のダサさは大分気になるけど、中盤から全然そんなのどうでもいいくらい惹きつけられた。…
心のサイズがおちょこくらいしかないので、最初の視覚障害者を装ってテレビ買うシーンで無理認定してしまったんだけど、それを忘れるくらいの後半にまんまと泣かされてしまった
母のために画策するシャオリンを見…
作品を観て、こういう親孝行なら俄然張り切ってやってみたいなと思ったりしましたね。
タイムスリップしてやれるなら、やるよね。
自転車の二人乗り中に起こった交通事故、ふと気がついたら自分が産まれる前の…
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