悦子さん家に行きたいけどストレートに誘えずウダウダするシーンがキモすぎて萎えたけど、それ以外はストーリーがちゃんと繋がってて面白かった!
柴咲コウかわい〜
「浅草キッド」は劇団ひとりが監督。大泉洋…
過去に戻り若き日の両親に会う、というわりとベタな設定だから展開は読めるが、母親と病室で会話するシーンは印象的だった。母親が晴夫のことを命懸けで産んだと知り、晴夫のこれからの人生はきっと違ったものにな…
>>続きを読む久しぶりに好きな映画見つけたああ
もう悦子さんは死んじゃうって分かりながら見るのめっちゃしんどくて大泣き😭
本当は浮気したからじゃなくて子供産んだら死ぬかもしれないって理由だったこと大泣き😭
ハル…
確かな愛情を感じた
駄目は駄目なりに
紙でできた花かもしれないけど、
精一杯咲こうとしてて、
すごくきれいです
最後の結末が劇団ひとりらしいなぁ
自分がこの世にどう生まれて
親はどう感じたのか…
『笑いと、たぶん一粒の涙の物語』
コメディシーンがあまりにも劇団ひとり過ぎし、めちゃくちゃ笑える🤣
なんでこれで役者陣は笑わないんだ。
ビンタとかは劇団ひとりのお笑い要素として消化するんじゃなく…
こんな状況もし自分ならどういう気持ちになるんだろうか。
けど、自信をもって生きよう、今という命に感謝して胸を張り生きよう、そんな気持ちになれました。
ミスチルの放たれるの歌詞もすごいフィットしていて…
(C)2014 「青天の霹靂」製作委員会