何をしてもうまくいかないマジシャン、大泉洋。
母親に捨てられ父親とは絶縁状態。
そんな時に父親が亡くなったという連絡。
死んでもいいか、と思えるほど落ちてた時
雷に打たれてタイムスリップ。
若かり…
面白かった!けど、映画としてはなんだかこじんまりとした印象を受けてしまった。
タイムスリップして両親と会って我が道を切り開いていく感じが、展開が読めてしまった…。
1973年という時代が、今から…
劇団りとり原作
大泉洋、柴咲コウ、劇団ひとり出演
マジックバーで働く男性
マジックの技術はいいが芽が出ずくすぶっていた
突然起きた雷に打たれ自分が生まれる前の時代へタイムスリップする
後に父と…
思ってるよりめっちゃよかった。チンさんとぺぺの喧嘩ええねん、素でわろてもた。笑劇団ひとり、だんだん、「省吾。川島省吾」の時のイケメンに見えてきて、それもまたおもろかった。あまりにもええ話しがすぎて、…
>>続きを読む物語序盤の行き詰まった現状に胸がグッと苦しくなった…(ここを越えてストーリーが進みます)
タイムスリップした場合、大抵の作品はそれを理解するまで少し長く時間をとることがあるが、個人的には簡潔で良かっ…
MVP:なし
作品そのものの出来が悪いというより、感動作としての狙いと観客の期待が少し噛み合わなかった部分があると思う。
今ひとつだった理由
①ファンタジー設定が物語の都合に見えやすい
主人公…
売れないマジシャンが父親が死んだと聞き駆けつけ、その後過去に飛ばされる。
そこは自分が生まれる前の世界で、母親のお腹に自分がいて、父親とも出会う。
母親は子供を産んですぐ消えたと言われていたが実は自…
自宅で観ましたぁ~
タイムスリップもの
で過去へ
気になったのは劇団一人が演じたマジシャンなんだけど、こ、これは北野武?
かななんて思ってみてしまったので、
なんか劇団1人が北野武のモノマネをし…
やっぱいい。大好きな映画です。
監督:劇団ひとりというのもめちゃ驚いた。
台詞がとてもとても使った。
「それじゃだめなんだよそれじゃ辻褄が合わないんだよ」の辺りのセリフがいい。
あなたは彼にとっ…
(C)2014 「青天の霹靂」製作委員会