
なんか前に観た気もする…。でも記憶が曖昧。
ずっと主人公と犬がかわいそうって気持ちで観てたけど、ただのタイムループではなく風刺だった。
エンドロールもだし、少し前に観た「キリング・オブ・ケネス・チ…
見終わった後に勇気をもらえる映画。
あんな最悪なループの中でも、現状に屈することなく、自分の信念を変えず困難に向かう主人公が、強く美しい。
小さな日々の愚痴なんて、どうってことない。大切なものと、自…
ただ愛犬が待っている家に帰りたかっただけなのに。。
彼女の家から外に出たら白人警官と揉めて殺される→じゃあ彼女の家にずっといることにしよう→料理中に機動隊が麻薬犯のアジトと間違えて押しかけてきて、…
最後のシーンで、自ら物語のテーマを矮小化してしまっている残念な映画でした。最後のループにて互いの話をして家まで送ってもらいハッピーエンドかと思わせていて、何かしらで死亡する。その流れだけなら別に構…
>>続きを読む黒人であるという理由で、同じ警官から執拗に難癖をつけられ、疑われ、殺され続ける男を描いたタイムループ物語。
何度殺されても、主人公は暴力ではなく話し合いで解決しようと考え行動する。警官と打ち解け、…
なんであいつは殺したいのかわからんかった。黒人が思ってる思考は本当にこれなのかも。なんであいつ(あいつら)はこんなにも俺(ら)を殺したいのか。この思考を視聴者にも持たせたいと思ったのかな。
最初…
最後エンドロールのように
実際にあった事件の被害者名と
なぜ亡くなったのかが出てきて
こんな普通に生活をしているだけで
疑われ亡くなっている人もいるんだと
胸が痛くなった
主人公が諦めずに立ち向かい…