本編を補う形の総集編
やっぱり何回みても好き。だし最後のぬいぐるみからの大好きだよ!のメッセージの背景を描いてくれてありがとう、どうしようも無い自分たちの運命とか、故人の罪を残された人が償わければい…
身寄りのない子供たちをすり潰して「透明な存在(=神戸連続児童殺傷事件の少年A)」へと変えるこどもブロイラーという設定が秀逸だ。本作においては、「何者にもなれなさ」は高倉家の両親が加担した地下鉄サリン…
>>続きを読む再上映で鑑賞。
公開当時新宿のレイトショーで鑑賞し、誰もいない深夜のビル群で余韻に浸った思い出が蘇る
新たに挿入された実写シーンと歌がいい味出してるんだわ
とにかく、陽毬は天使。桃果は女神。
陽毬と…
リバイバル上映で鑑賞。
前半の流れをひっくり返すような場面が多く、一見すると意味不明な展開が続きます。
テレビ版の時は理解が追いつかなったですが、劇場で通しで観ると、それぞれの生い立ちや果実の話など…
嫌いか好きかで言えば嫌いではある。
しかし、もう一度見たいかと聞かれればもう一度見たいと答えられる、そんな不思議な映画。
ひとえに、あの結末を受けいれられるかどうかが大きいだろう。
物語の一つの結末…
上映当時、諸事情あって後編を観に行けなかったので再上映してくれて本当にありがとう……TVシリーズを毎週楽しみにしてたのが懐かしい。そして劇場で改めてピンドラの世界に戻っていけたのと同時に、大スクリー…
>>続きを読む劇場で見られてよかったな〜と思います。 ピングドラムの魅力は演出なども大きいので、それを大きなスクリーン、良いスピーカーで体感できるのは素晴らしいです。
また、ストーリーは正直よく分からないことも…
ピングローブユニオン