【夢のような現実と、現実のような夢の狭間で、君は突然逝ってしまった-】
河田の立場がしんどい。
でも、ほとんどの人が河田に自分を投影して、観てしまうのではないだろうか。
ゴッチはどんどん売れて…
感情移入はあんまりできなかったけど展開的にはおもろかった。
最初の「しょーもな」が最後と繋がってた。
やっぱ芸能界って光が強ければ強いほど影も濃くなるからゴッチは影の部分に病んだのかなって思ってたけ…
なるほどな〜確かにめちゃくちゃトリッキー。グレーの世界が現実で、ピンクの世界は美化した物語だったと言うことかな?それを分かった上でもう一度ピンクを見てみたい。感情面とかはあんまり描かれてないから評価…
>>続きを読む(C)2016「ピンクとグレー」製作委員会