70年代から80年代、ピンク映画や小劇場演劇には確かな熱気があった。
しかし時代の流れとともに、その勢いは次第に失われていく。
監督として、脚本家として、俳優として未来を夢見た若者たちの情熱もまた、…
現在と過去が、モノクロとカラーで表現されてるんだけど、何も知らずに観始めたので「え、白黒映画??」って思っちゃいました笑
淡々と物語が進むので、眠くなっちゃいましたけど、セックスシーンで目覚めまし…
2000年に芥川賞を受賞した松浦寿輝の原作をもとに、その世界観を踏襲しつつ、舞台を斜陽のピンク映画界に置き換えて描かれている、とのこと。
原作は読んでいないが、映画について思ったことを述べたい。な…
3人の役者さんの名前だけで見たいと思っててやっと見られたよ、この手の映画を観たい気持ちになるのは久しぶりだったってことだな。
モノクロとカラーで綴られていくのがよかった。
わかりやすいしいい演出だ…
俳優が贅沢。ちょうど7月のはじまり、じめっとして重たい空気にぴったりの映画だったかな。音量をほぼ消していたので内容はよくわかっていない笑。真剣に観るべきだろうか?ただのえろ目線で見るだけではもったい…
>>続きを読む柄本佑と綾野剛、すごいよかった。さとうほなみも。
なんか人生って切なくて短くて時には長くていろいろあって気持ちも変わって‥って当たり前のことをぐちゃぐちゃグルグル考えてしまった。
そして本当の気持ち…
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