#阪神大震災に関連する映画 6作品

あなたにおすすめの記事

  • おすすめ順

  • List view
  • Grid view
動画配信は2026年1月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。

22年目の告白 私が殺人犯です

上映日:

2017年06月10日

製作国・地域:

上映時間:

116分
3.6

あらすじ

「はじめまして、私が殺人犯です」残忍な手口で5人の命を奪い、世の中を震撼させた連続殺人事件。未解決のまま事件は時効を迎え、完璧に逃げ切ったはずの犯人は、22年後、思わぬ形で姿を現した。〝殺…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

法令が改正されて、殺人などの重大な犯罪については旧来の時効が無効となった。 改正法令発効の一日前--つまり、この犯罪…

>>続きを読む

2022年 鑑賞 22-29-03 金ロー にて 韓国の作品「殺人の告白」(12)をリメイクし、社会派サスペンスとして…

>>続きを読む

心の傷を癒すということ《劇場版》

上映日:

2021年01月29日

製作国・地域:

上映時間:

116分
3.9

あらすじ

幼少期に自分のルーツが韓国にあると知って以来、自分は何者なのか模索する安和隆(柄本佑)。やがて、人の心に関心を持ち、父(石橋凌)に猛反対されるも精神科医の道を志す。そんな中、映画館で出会っ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

仕事関係の催しで、区民ホール鑑賞。こういう形で映画を観るとはw 主人公 安医師の親子関係、家族、医師仲間、震災と被災…

>>続きを読む

とても良い作品でした。めちゃ泣いた。ずっと心に残る1作になりました。 1995年阪神淡路大震災。私はまさに「阪神間」…

>>続きを読む

港に灯がともる

上映日:

2025年01月17日

製作国・地域:

上映時間:

119分

ジャンル:

配給:

3.8

あらすじ

1995 年の震災で多くの家屋が焼失し、一面焼け野原となった神戸・長田。かつてそこに暮らしていた在日コリアン家族の下に生まれた灯(富田望生)。在日の自覚は薄く、被災の記憶もない灯は、父(甲…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

双極症に悩む主人公の目を通し、あらゆる生きづらさと丁寧に向き合うことを促してくれる傑作。その原因を「これ」とはっきり定…

>>続きを読む

「心の傷を癒すということ」劇場版、を鑑賞した後、安達もじり監督、安成洋さんのサインを安克昌さん著作にしてもらってから早…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

公開時に劇場で見た。原作は読了済という状況。 結局テレビ版の助監督からの監督昇進組で唯一「あぶない刑事」を撮らなかった…

>>続きを読む

みなさん、あけましておめでとうございます!! みなさんのレビューのおかげで去年も素敵な映画に沢山出会うことが出来ました…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

『さらば、永遠の映画少年 追悼 大森一樹』2023年3月11日〜2023年4月7日 シネ・ヌーヴォ 2023年4月14…

>>続きを読む

なんかテレビでやっていたのを、何となく観ました系。 阪神淡路大震災から頑張って立ち直ろうとしている人々の群像劇です。…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

二度の大きな地震にみまわれる親子の話。 ラストの大地震は終始親子の壮絶な闘いにフォーカス。薬師丸ひろ子さんがやたらと綺…

>>続きを読む

約90分の若干短い作品。そして最大の見せ場である阪神大震災は1時間を超えた位(つまり映画の終盤くらい)で太陽が真っ赤に…

>>続きを読む