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マフィアの家に生まれたスルターンはムンバイで工学を生業としていた。家業を嫌っていたが父の死去により家を継ぐ事になったスルターンは、暴力を排除し子分らに真っ当な道を歩ませようと悪戦苦闘する。…
暴力で解決する生き方しか知らない子分たちにまっとうな道を歩んでほしい、と農業を始める主人公。 ただ農業を始めるだけな…
祝!! 人生初マサラ上映参加!! こんにちは。さるやんです。 応援上映はご存知の方多いと思いますが マサラ上映は知ら…
昨年の『ファイナル・ラウンド』に続いてマーダヴァン主演作がTIFFに登場! 今回はインドに伝わる伝説をベースにした警察アクション。夫婦で共同監督を務めるプシュカル&ガーヤトリにも注目。
アクション映画と銘打たれているのだが、これは哲学的な映画。 ある意味、インド的映画、と評することもできるのかもしれない…
2023.6.20 再鑑賞(IDE) 初めて観た時はインド映画ド初心者で、VSP知らなくて登場人物の見分けもつかなかっ…
年老いた農夫マヤンディの村は開発計画予定地であり、他の農家は土地を売却して村を去っていった。彼は村の寺院を守り自分の土地で農作していたが国鳥であるクジャクを殺したという濡れ衣を着せられ、拘…
第5回インド大映画祭 ① 農業映画。割とガチめの。 開発のため土地を売り、離農していく者がほとんどのムラでただ1人、耕…
IDE2023@ケイズシネマ 10本目 タミル映画だけど、事前にマラヤーラム映画みたいと聞いていて、観たらホントにマ…
ヘビやネズミ等の駆除を生業とするイルラ族のラージャーカンヌは、窃盗犯と見なされ逮捕された挙げ句、彼の妻や兄弟まで警察に拘束された。人権派弁護士チャンドルが立ち上がり、険しく果てしない闘いが…
第5回インド大映画祭 ② インド国内のカーストや少数民族に対する差別をテーマにした法廷ドラマ。 これはインドに限らず日…
イルラ族のラージャカンヌは、窃盗犯と見なされ、逮捕された挙げ句、妻や兄弟まで警察に拘束されてしまう。人権派弁護士チャン…
ケララ州でベーカリーを営むジョゼフは娘と 2 人で暮らしていた。彼はある出来事から過去を隠し、この地に他州から移って来たが平穏な日々は続かなかった。彼の過去とは?なぜ過去を消さねばならなか…
第2回インド大映画祭③ まだまだ続く、インド大映画祭! IMWJも含めた今期のラインナップの中でタイミングが合わず、ず…
インド大映画祭2021①本目 着々とタラパティアンの道を進むワテクシです。 タミル映画の大スター「大将」ことヴィジ…
1942 年―――。孤児院育ちのローイ・ジャムナーダース博士は同じ孤児院で育ったジョーイと2人で孤児院を運営していた。ローイ・ジャムナーダース博士は「人格の形成は遺伝によらず、環境による」…
『ガリーボーイ』のランヴィール・シン主演(右横ジャケ写と同一人物) シリアスな『ガリーボーイ』からの弾けっぷりがすごい…
第5回インド大映画祭 ③ 「人格形成は環境から」という持論を持っていた孤児院経営者が、孤児である2組の双子の赤子を入れ…
IDE2023@ケイズシネマ 4本目 恋愛映画がとにかくニガテなのだけど、最推しのヴィジャイさんだから観ました。 …
レビュー1番乗り! 第4回インド大映画祭 ⑥ 我らがタミルの“大将”ヴィジャイの初期作品。おそらく「百発百中」の次に出…
タクシー運転手であり動物園でも働くバイラヴはラスィカーを愛し、大企業のオーナーの息子ガウタムはアールヴィーを愛した。決して出会ってはならない2組のカップルの出会いが交差する時、運命の歯車が…
IDE2023@ケイズシネマ 7本目 前作は韓国映画「悪魔を見た」のリメイクらしい。 結構ストーリーは改変されてるよ…
レビュー1番乗り! 第4回インド大映画祭 ③ 連続殺人鬼“シリアルキラー”モノのサイコースリラー。邦題は「野獣一匹Ⅱ」…
裕福な農夫ラナシンガムは息子の誕生を望みつつ子作りに励むが、生まれ続けるのは娘ばかり。ついに彼は妻の妹を新しい妻として息子を作ろうとするが、生まれたのはまたもや娘だった。数年後、最初の妻が…
何かすごい、楽しくて不思議な話!笑 一家待望の男の子が、すくすく育ってカリスマfarmerとなり、結婚を巡っての大騒…
レビューするの忘れてた。 第4回IDE(2023)東京。 4作品中、新作はこちらだけ。 「囚人ディリ」「スルターン」…