フィリップ・マーロウだってことで見たのだけれど
なんかつまんなかったなぁ。
わたしのイメージするマーロウはリーアムじゃないってのもあるけど、
1939年という設定もあってストーリーが古臭くてスピー…
2026年24本目
前半はなかなか入ってこなかったけど、登場人物が絞られるにあたってやっと理解。
まー、ややこしいお話。
母娘のお互いの嫉妬や過干渉に踊らされましたね。
クレアの美貌にやられなかっ…
登場人物たちの言葉のやり取りがいかにも「お芝居の台詞」みたいな感じで、文語調というか、気取っていて、意味ありげで、ダルいです笑
物語の筋にあまり関係ないような登場人物が多く出てくるし、その1人1人…
なーんか、盛り上がりに欠けた「もっさーい」作品😂
さすがにリーアム・ニーソン自身のセリフに「歳には勝てない」ような事も自虐的に言うてたけど、アクションをもうやめたまえ。
【既出ネタ過ぎるんだわさ…
映画の作りとしては、探偵があちこちを調べて情報を得るのではなく、その場で出会った人との会話で状況を説明していくスタイル。
そのため、映画というより舞台を観ているような印象だった。
壮大な音楽が流れ…
このレビューはネタバレを含みます
ザ・古典的ミステリーという感じで、まあ好きかどうかというと微妙な感じでした。
マーロウが行動的で、いろんな場面でいろんなトラブルを解決していくのは面白く見られました。基本的にフィジカルも強くて、不意…
私立探偵フィリップ・マーロウがまた映像化されたことが非常に嬉しいです。1930年代の雰囲気もうまく表現されており、映像を見てるだけで、その時代に引き込まれます。ただ、ストーリー展開が運転手セドリック…
>>続きを読むチャンドラーの小説は好きだけどこりゃダメだ。何の盛り上がりもないシナリオ。シリーズドラマ並みの演出と画。なによりマーロウにリーアム・ニーソンが合っていない。ニーソン映画大好きだけど。色気があってハー…
>>続きを読む©2022 Parallel Films (Marlowe) Ltd. / Hills Productions A.I.E. / Davis Films