マザーレス・ブルックリンの作品情報・感想・評価・動画配信

上映館(1館)

「マザーレス・ブルックリン」に投稿された感想・評価

keko

kekoの感想・評価

3.4
ちょっとストーリーが難しい💦
登場人物の名前覚えれない💦

エドワード・ノートン上手かった👏
aceoface

aceofaceの感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

内容が難しい。ちょっと複雑な権力話。
後半やっと少し理解出来た。
今も続く黒人差別。未来の為人々のより良い生活の為の都市開発。のはずが・・
誰かが悪者にならないと町の建設って今も昔も難しい。国と県と市と住民が絡んでくると対立は必ず起きるし😅
エドワード・ノートンの監督兼主演見事な作品です。
脳に障害が在る設定ですがチョッと笑えた。ifif言ってるし😆
今回もウィレムさんのアクが強いが渋いわ👍
でブルース・ウィリス序盤しか出ないけど忙しかったん?
イフッ!

権力思想は、これ理解できなくもない。

イフッ!

結局は自己満足の世界なのだけど。
嫌われる覚悟が必要だ。

イフッ!

エドワード・ノートン流石の一言。

イフッ!

ストーリーより、役者演技を楽しみました。
azkyon

azkyonの感想・評価

3.6
郷愁溢れるジャジーな1950年代に渋い俳優さんたちがクール。
エドワード・ノートン、さすがだわ!!
障害が個性になってる。

雰囲気の良い作品だけど、ちょっと長い。
hsmt

hsmtの感想・評価

3.5
いわゆる権力にまつわるダークな内容。
エドワードノートンの演技はもちろんですが、キレキレな役柄が炸裂してました。
ラストシーンの落ち着き感が良かったです。
チョコ

チョコの感想・評価

4.3
映像と音楽が凄く渋くて良かったです。話も社会派で難しかったですが、現代にも通じるしどこにでも起こり得る事でもあるのでリアリティをもって観れました。2回観るとより分かりやすいかと思います。
内容もキャストも渋いところがいいところなのかなと思った。
監督、主演を務めたエドワードノートンは本当にすごい。
常に頭をフル回転させながら観ないと内容に追いつけなかった笑
流れてくるジャズが心地良い。
ウィレム・デフォーやアレック・ボールドウィンといった俳優達も渋くて、時代設定にあっていた。

現実世界、アメリカでは黒人差別に対する暴動が激化しているが、本作も少なからずそこに対するメッセージがあり考えさせられた。
イフッ!イフッ!イフッ!

観に行こうか?ギリギリまで悩んで、結局行かなかったヤ~ツ。
これじゃなくて、なんで?"犬鳴村"なんか観に行っちゃったかな~。

ノートン先生監督、製作、脚本、主演。
"チック症"という障害を抱えた探偵の役。
この病気は、自分の意志とは関係なく、急に運動や発言が反復して起こる病気。
なので、ノートン先生、ずっとイフッ!、イフッ!、イフッ!と繰り返していた。
思ってることも急に発言してしまうみたいなんで、不適切な言葉なんかも言ったりして・・・。
フリークショーとバカにされてたけど、本人はツライだろうね。
で、ノートン先生は、その障害のせいなのか、優れた記憶能力を持ってて。

自分も、そんな記憶能力がほしい・・・。
観た映画の9割は記憶にないんで、マジで無駄なことをしてるんじゃないのかと思う今日この頃。

自分も、レビューで思ってもないのに、メロンメロンって繰り返し書いちゃう変な病気があるんだけど・・・。
何故か、記憶力はゼロみたいで・・・。泣

さてさて、映画について・・・。
面白いけど、ちょっと長いし、途中で飽きてしまう・・・。
なので、"犬鳴村"で、良かったんだけど・・・。笑
ノートン先生のキャラが独特で、流石の演技力だけど、少しやり過ぎというか、鼻につくというか・・・。笑
あと、ところどころ、うとうとしてたから、なにがなにやら分かってないところもあったり・・・。
なので、映画館で観た方が良かったかなぁ~。なんて思ったり。

反省・・・。
チャノ

チャノの感想・評価

3.1

このレビューはネタバレを含みます

評価はそこそこだったが、そこまで
面白くない。エドワード・ノートンの設定や
演技は良かったが、記憶の良さが
あまり活かされてない。
もう少し、記憶によるギミックが欲しかった。
最近、非常に多いが
ちょい役のブルース・ウィリスの映画が
多過ぎ。
特に今回は、出てなくても価値は落ちないし
何故、出演させてるのか意味がわからない。
友情出演もしくはカメオ出演でいいのでは?
意外にもアレック・ボールドウィンの
演技の方が良かったかも。
一頃よりは、だいぶ弛みもなくなってたし(笑)
>|