【タズシネマ】
クロエグレースモリッツもすっかり大人になったねえなんて親戚のおじさんみたいな感情なのだけどもすっぴんだともはやそれ通り越しとる(撮影当時まだ24-5のはずなんだけどな。)
(バカ夫…
AIの暴走で人類は終末を迎え、残されたあるカップルとお腹にいる赤子が生き抜こうと韓国へ向かおうとしていくディストピア映画
ポストアポカリプスモノとしてよりもサバイバルヒューマンドラマに振り切っていた…
なんと言うか映画に出てくる外国の女って皆こうも役に立たずに足を引っ張る系多いの何で?
銃を渡されて適当に撃ちまくるし、弾何発入ってるかわかってる?
敵の前でわーわー喚くしで見ていて不快。
敵がいるの…
執事ロボットが普及した世の中でロボットが暴走して反乱がおきる。襲ってくるロボットから逃げながら安息の地を探して赤ちゃん産む。旦那が無能すぎてイラッとする。すっごい面白いってことは無い、何となく見る感…
>>続きを読むアンドロイドがなぜ人間を襲い出したのかとか、最後の結末も、消化不良。妊婦なのにあんな動けるんだな、母は強し。
最後ボストンに無事辿り着いて残りまだ20分以上ある、これどーやって終わるのかな?と思った…
今までにない作品でよかった。
冒頭ロケットスタートな割にその後は終盤まで退屈なシーンが続くけど
ロボットが人の愛について学び擬態し、妊婦を利用することで人類の砦に侵入するというアイデアもすごい良い…