武器を持たずして平和は実現できるか、というわかりやすいテーマだった。登場人物が多い割に物足りない人物像を感じた。最後、主人公が海軍省についてしまうのは中途半端。ゆりさんの過去を描くのはいいがそれによ…
>>続きを読む原作がある作品だから忠実に再現したかったのか盛り上がりどころに欠けたけど
それでも面白かった
あと途中のお婆さんは結局誰?だし、戦いの後綾瀬はるか死ぬのかな?て思ったら普通に生きててますますあのお…
大正時代末期の東京。小曽根百合は、かつて「リボルバー・リリー」の異名をとった敏腕スパイでしたが、現在は東京の花街にある銘酒屋で女将として静かに暮らしていました。
しかしある日、消えた陸軍資金の鍵を…
綾瀬さんがカッコイイ。
清水さんが敵キャラとしては凄いラスボス感出てて良い。
ジェシーと板尾さんはザコキャラのようだったなー。
佐藤二朗はクセモノというか、敵とも味方とも言えない立ち位置?
長…
ゆりさんは(心身ともに)強いし、岩見がめろいです
清水尋也強すぎマンなのに死に方あっさりしてたな、守るものと生きる意味ができたゆりさんの方が一歩上だったのね( ⌯᷄ ·̫ ⌯᷅ก )
戦う時でも…
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