とにかく映像技法が印象に残る作品だった。
特に冒頭の疾走シーンは、「これを1994年にどうやって撮ったんだ?」と思わされるほど強烈だった。走っている人物の姿は比較的はっきり捉えられているのに、その…
謎の金髪女が謎すぎる。
オムニバスで最後に何かの話に繋がっていくのか、、?と思いきや、前半のモウは後半になると一瞬しか出てこず。
ホテルでたらふく食べて映画を2本見て、走りながら25歳の誕生日を迎え…
ずっと観たかったからやっと観れて嬉しー♪
トニー・レオンが本当に男すぎる。
終始色気漂ってて、警官の制服着てもコスプレ感全然なくてむしろ似合っちゃってるのが凄い。同居していた女と別れたばかりか寂しく…
よく分かんないストーリーと言えばそんな気もするのに、うわなんかいいな〜この台詞、このシーン...と思っているうちにあっという間に映画が終わってしまう不思議。涙が出ないようにジョギングしたり、水浸しに…
>>続きを読むこの世界には室内しかないのか?ってほど、空が映らない この息の詰まったところから少しだけ光の射すところであったまる感じが香港らしい のかな
構成が面白い
ぶつかる をきっかけに前半の不穏も希望も…
ウォンカーウェイ監督の作品を観たのは初めてだったが、4k版を観たから余計に映像の美しさに魅了された。
香港の雑多な街並みや人々、当時の空気が閉じ込められた様に感じた。
改めて映画の素晴らしさを再確…
前半の男性が後半には1ミリも出てこなくて、びっくりした
フェイ・ウォン可愛い目線とか表情、動きがオシャレ
椎名林檎もこの映画に影響受けてそうやと思った
ファッショナブルで視覚的にも、色彩センスもめち…
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