ケヴィン・スミスのデビュー作。低予算の会話劇、お下劣全開のコメディ。
ほぼコンビニを中心に展開される会話劇なんだけど、全くもってウィットには富んでない、おバカなコメディをダラダラ撮った感じ。くだらな…
下品なネタの多いコメディではあるが、全体的にどこか力の抜けた感じが心地よく、かなり好みの作品だった。白黒映像で画質も決して良いとは言えず、画角もほとんど動かないのだが、その簡素さが、登場人物たちの薄…
>>続きを読むTSUTAYAディスカスにてー5本目
コンビニ店員もそうだけど、接客業ってなんでこんなに世の終わりみたいな影を味わうんだろうと常々思う。いい人もいるんだけど、どうしても悪い印象というのは根強くある…
休日出勤ってダル過ぎんよなー、
そういう日に限って
てんやわんやだったりで、
もうーー、こんな店、燃@#¥&ッ!!
ってなるけど、
結構まあ、いいかってなってしまう^^
※あくまで個人の感想です
…
会話も空気感も構成も登場する奇人達も何もかもが絶妙にツボで食らっちゃったーー最高やん!!!
主人公ダンテの最高に不幸な1日^_^
個人的ツボ、
ナチス扱いの死の商人
デス・スターの建設員
「財布よ…
超下世話なジャームッシュ(褒め)×グランジ。
なんだかんだ スター・ウォーズのくだりと ジョーズのくだり が一番面白かった。
忘れた頃に エロ本おじさんの話が出てくるのも楽しい。肩の力のぬけた …