⚠️私は幸福の科学信者でもアンチでもないので、一作品としての今作の感想を書いてますが、やはりRYUは最高だな🤩❗️⚠️
『呪い返し師 塩子誕生』を観ました❗️この世に蔓延る呪いを断つため、7の日の…
斜に構えて見に行ったのに、面白かった。映画の文法を正統派で守り、痛快な決め台詞と、アクションも決めている。
古風で上品なようで、乱暴な言葉を浴びせる主人公・塩子に責められたくなるファンが続出か?…
突っ込み所満載の映画。監督のせいか、大川隆法さんのせいかは分かりませんが、素人感満載の脚本と演出。(監督のせいじゃない事を祈ります。)
途中の歌がかなり邪魔します。歌が流れてる時の映像が、古くて安っ…
とっても面白い"呪い"映画でした。
呪う人と、呪われる人達の思いがドラマになっていて、しかも、かなり現実にありそうな?感じがあって、いがいな臨場感がありました。
一番ショックだったのは、
呪い返…
心の中で、「死ね」と人を呪っても、現代では、犯罪者として取り締まられることはない。
しかし、平安時代には、人を呪ったり、呪詛(じゅそ)したら、犯罪者として扱われた。
陰陽師が霊能力、法力で呪いを発す…
お友達におすすめされて見てきました。
面白かったです♪
塩子さんに、
払って欲しいなぁ〜って思いました。
すっごい強くって、優しい。
なんか、生き霊とか憑いてる感じしたら、
あの魔法陣?作って読んで…
映画を見て「呪」と「祝」という漢字について。
なぜ?「兄」という漢字がどちらにも使われているだろうかと興味があり調べてみました。
「兄」という漢字は跪く(ひざまずく)という字「orz」←これ の変形…
めちゃくちゃ爽快な映画だった。主人公の塩子のキャラも良く、親しみが湧いた。新しいヒーロー映画という感じ。「呪い」というと、とても怖かったり、深刻になりがちなテーマだけれど、よくありがちな恐怖を煽るだ…
>>続きを読む呪いの定義を「人の不幸を願う念い」として、この念いが、どんな禍いを起こしていくのかを、5つのエピソードで、分かりやすく描いていた。また呪われる側の心の問題も指摘している。そのエピソードで、現代人なら…
>>続きを読む©2022 IRH Press