はだかのゆめのネタバレレビュー・内容・結末

『はだかのゆめ』に投稿されたネタバレ・内容・結末


自然の音や映像がとても綺麗

生と死の狭間の世界
最後まで母に触れられない 交わらないのが
なんとも切ない気持ちになった

いつか夢にくらい少しは顔を出してくれたら
これくらい余白のある物語がすき
夏の終わり、最後は死神が挨拶に来たのかなと思った

もしかしたら死んだとしても同じ世界でまた交われないのかもしれない。そんな不安感が拭えなかった。

どこに向かうんだろうね
エンディング曲『はだかのゆめ』を聴くことだけで十分だと感じた。これは映画と言えるのか。本当のおじいちゃんはずるい。
先立った息子を偲び心身共に弱っていく母と、そんな母へ会いに行くことが叶わない息子の、切なくも愛の溢れた作品だった。
静寂で自然豊かな田舎町が本当に美しく、繊細な演者の目線や動きには心揺さぶられた。

bialystocksきっかけでこの映画を知り、配信を心待ちにしていて鑑賞。とはいえあまり前情報もいれず、前のめりにもならず、いい意味でドキドキワクワクもせずスーッと見に入った。bialystock…

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余命幾ばくもない母親とその息子、祖父の話。
お盆に観たくなる映画。
セリフはほぼマイクに入ってなくて、よそんちの生活覗いてる気分になる。
漠然と、映ってる物の裏側に怖い安らぎを感じる。
死って恐怖す…

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いつか夢にくらいは顔を出してくれたら…
この気持ちを映画に閉じ込めておくことでいつでも会えるようになったのだと思う

高知の景色が心地良い
線路
海辺の砂のでこぼこ
お面をつけた子ども 砂浜の相撲は…

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四万十に住んでいるので、どんな描き方がされているか興味があり鑑賞。

セリフが聞き取れなくて、終始、頭を傾げていた。

火を振っているのは、「火振り漁」で鮎を追い立てているところ。今は、実際に火を振…

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亡くなったお母様の映画、と聞いていたけど、この家の人はバラバラに過ごしているな?とやはり不思議な内容でした。
後で聞いたら映画の中ではお母さんは生きているけど子供が亡くなっている、って、え?え?
め…

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セリフがすごく少ない
ここまでセリフが少ない映画を初めて見た
曖昧でよくわからないまま進んでいく不安もあったけど、後半になってなんとなくわかった気になって自分が落ち着いた

じいちゃんを思い出して、…

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