はだかのゆめの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『はだかのゆめ』に投稿された感想・評価

3.0
前半は断片的なシーンの連続でサッパリわからなかった。ごめんなさい。

ビアリストックス好きなので曲は良かったがセリフも聞き取りづらく、死んでるの?もしかして?みたいな不思議に包まれた映画。
2.2
もう無いという事を映像の綺麗さと厳かさで伝えてくれている。撮りたい事を撮ったのかなと勝手に納得しておくことにした。

「生きているもんが生きているもんに渡さんでどうする。」

甫木元空の長編映画第2作目。
↑本人も移住した高知が舞台。

甫木元空のじいちゃんが出てる。
鰹の藁焼き。
半自伝的映画。

主題歌は言わず…

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青木柚くんがめちゃくちゃ良い。
映画の内容に関しては、Bialystocksのファンなので監督のご家族のことなど色々知った上で見たけど、前知識何もない状態で見たら全然わけわからんのでは…?と不安にな…

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uka
2.5

全てを口に出す映画は好きじゃないけれども、ちょっとあまりにも説明不足というか、自分の撮りたいシーンを非連続性を持って詰め込んだ映画に感じてしまった…。甫木本さんの写真展を観に行ったことがあり、母・祖…

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青木柚で視聴。
散文詩的な印象。要はよくわからない。
劇伴はなかなかいいがあえてであろうざっくりした入れ方はやや不快。
il
3.3


監督の半自伝的映画にして、全部俺映画。

虚実の混ぜかた、反転、浮遊感、ノスタルジー、それは十二分に正解で、緩やかな私的ストーリーがたらたらと流れていく。

とはいえ、共通知はある程度とられていて…

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8637
3.3

ちょっともう無理だ...
Bialystocksが本当に好きだからこれを劇場で観られる日をずっと待ち望んでいたけど、まさかの『BAUS』より面白くないっていう...

我々がそちらを覗いていることも…

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菩薩
-

ロケーションと音楽は当然の事ながら良いし美的センスは圧倒的に優れていると思うが同時に絶望的に面白さに欠ける。ただ『BAUS』の爆死を思うとこっちの方面で活動を続けた方が良いとし、何なら爺ちゃん周りの…

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jinbei
4.0

過去・現在、生・死など、それらはアンコントロールな夢の様であり制御できない。
このアンコントロールさが、彼の音楽や映画に一貫しているテーマなのかもしれない。
もう思い出や夢でしか会えない
目を合わせ…

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