
うまく言葉にできないけど、すごかった
めちゃくちゃ人間の気持ちってこうだよな!という感じの映画だった...鋭い。
見た目と内面はリンクしているのだろうか?嫌悪感や悪意を含んだ視線でなくとも、受け取…
奇形に苦しむ主人公が、やっと手に入れた顔(イケメン)。順風満帆な人生が待ってるのかと思いきや…
何日も答えが出せなくて苦しむ作品。執着しちゃうことはどうしてもある…けども主人公がかわいそう
主人公の…
WOWOWで鑑賞。
何かを得たはずなのに、持たざる者になってしまった悲哀。
目の前に、全てを持っている者がいるとどういう感情になるのか。
さすがのA24。
セバスチャン・スタン自身がプロデュースとい…
顔を捨てる、、、か。なるほど。
アルジャーノンに花束をという作品を思い出すような部分があり、エドワードの人生がラストでまだ終わっていないけど、映画の後の人生で何の副作用もなく終えられるのかが気になっ…
エドワードは「顔さえ変われば人生は良くなる」と信じていたけど
顔が変わってもアイデンティティや自己嫌悪、劣等感は消えなくて人との関わり方も
変わらなくて…
結局エドワード自身が「自分はこの顔だから…
見た目が変われば
もっと良くなるはず…
誰もが思ったことあるような
身近に溢れてる思い
すごく極端ではあると思うし
色々考えるところもあるけど
見た目のせいにして
生きるのか
中身をどう生かす…
『青い眼が欲しい』を読んだのでその流れで観たくなった映画。(映画の中でも出てきたね!)
治療を受けた後、序盤の特殊メイクの顔から腫瘍が剥がれ落ちていきセバスチャン・スタンの顔に変わっていく瞬間。蛹…
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