顔を捨てると言うより治療だろうから新しい顔にはツッコミどころも。
エドワードの人生再スタートがどうなるのか考えながら。
オズワルドの登場からは不思議な展開。
イングリッドの本心はどうなのか、普通な感…
ざらざらした質感。
撮り方独特。音楽とか演出とかも昔の映画っぽい。
オズワルドの役の人ほんとに病気なのか…
もうちょっと映画的な展開ほしかったな。最後クリスマス?に突発的に刺し殺したのは展開とし…
なんか思ったのと違った…
もっとわかりやすく顔の話だとおもったら
全然違うめんどくさいもの投げつけられた
A24って、くくっちゃあれだけどあれだよね
途中から、なんか違うぞってなって終わった…
前半の部分を終盤一気に回収しつつ、段々観てるこっちの気持ちまで辛くなってくる。あくまで自分は別の何者にはなれず、報われない。まあ現実問題そう易々と変われるものでもないんだよな。てか、なんで好きだった…
>>続きを読むきつい。。
アダム・ピアソンは陽気なオズワルドそのままの人なのだと思う。(実際、自分の周囲にいたら、たぶん苦手かも…)
それにしても、邦題「顔を捨てた男」はよくできてる。
ラストの食事シーン、和…
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