良い 子供の頃にあらすじを見てトラウマになっていたけど、良い話だった
リンチはなんとなくサブカル好き達のトップにいる監督ってイメージで、そういうファン層が好きじゃないからあまり見てないけど、やっぱ…
2026年鑑賞 26-44-8/3-9
NHK BS
原作: ー
監督・脚本:デヴィッド・リンチさん
あらすじ:19世紀末のロンドンを舞台に、「エレファント・マン」と呼ばれた青年ジョゼフ・メリックの…
19世紀のイギリスで「エレファント・マン」と呼ばれた青年ジョゼフ・メリックの半生を描いたリンチの初期作
実在のエレファント・マンことジョゼフ・メリックの存在は知ってたけど史実に忠実に描かれていて特…
見せ物小屋と演劇の対比、見る/見られるの描き方がとても生々しくてすごかった。
看護師が初めてエレファントマンに驚くシーンで我々も醜さに驚いてしまうし、性的機能はあるというコメントから、しばらく「こ…
他にも贈り物があるの
ありがとう
もう読んだ?
いいえ
でも ぜひ読んでみたいです
"ロミオとジュリエット"
でも聞いた事はある
"僕の卑しい手が
聖書を汚したのが罪なら
僕の手が行った…
エレファント・マンって実在する人物だったのね。。
名前的に象みたいに大きい怪人みたいなのかと思いきや、サイズは結構小さかった笑
ジョン・ハートが役やってるんだ!
ちょっと悲しい最後だけども
分かり…
トリーヴズ先生、最後まで裏があるんじゃないかと勘ぐってしまいすみませんでした。
メリックを献身的に支えた女性陣の方々は本当に善人。
トリーヴズ先生や院長もいい人で安心した。
名前がわからないけど…
人間は理解できないものを恐れる。
ジョンは自分が醜いから嫌われるのではなく、理解が及ばないから恐れられるのだと分析し語る。その冷静さと優しさが、かえって痛ましい。
観劇の場面では、拍手喝采を受けなが…