
どう捉えるべきか悩んだが、結果的にルッキズムを痛烈に批判するかのような構造になっていることに気付かされる。内面がどうとかそういう単純な話ではなく、醜さそのものがスリラーの形式を取っているのだから。我…
>>続きを読む見終わって色々調べてたら、オズワルド役の人は本当にこんな顔なんだというのを知って驚いた。監督にとってこの人に出会ったことがこの映画を制作するキッカケになったんだとか。
へぇ〜である。でも、このオズワ…
ゆっくーり進んでく感じが疲れてたのもあったのか、気づいたらうとうとしてた。
同じ顔が〜みたいな予告?を見てたから、あの人の重要性が最初気づいてなかった😂(同じってそういうことか!みたいな)
終始、じ…
デリカシーのないオズワルドの言動や
不可解なエドワードの行為が
色々不愉快だった
見た目が変わっても性格は変わらなかった
それでもいいやん
本質が変わらなかった事が“残念”みたいになってるけど、、…
見た目も中身も決めるのは自分で、どう振る舞うかも自分次第。
顔が整ったところで以前と同じ恋人に拘り続けてしまうのは実に人間くさい。自分が選べなかった人生を、ニア自分が歩んでいる様を目の当たりにするが…
このレビューはネタバレを含みます
その人の本質はどんなものにも影響を受けず変わらない(他人にはなれないし、何か行動を起こしても変えられない)というのを描いてるんだと思った。
上映時間長すぎるけど。
あと観てる側にも身に覚えがあるで…
主役はエドワード役のセバスチャン・スタンだけれど、どうしたってオズワルド役のアダム・ピアソンが印象的すぎるので彼のための作品ではないでしょうか。
生まれつき顔に障害を持つ男エドワードが治療によって…
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