
このレビューはネタバレを含みます
その人の本質はどんなものにも影響を受けず変わらない(他人にはなれないし、何か行動を起こしても変えられない)というのを描いてるんだと思った。
上映時間長すぎるけど。
あと観てる側にも身に覚えがあるで…
女性視点のルッキズム批判作品ではその異常性や苦しみを描いているのに対し、男性視点だとこんなバケモノでも不釣り合いな女性とカップルになって成功できるんだってなろう小説みたいなメッセージ性になるのが本当…
>>続きを読む主役はエドワード役のセバスチャン・スタンだけれど、どうしたってオズワルド役のアダム・ピアソンが印象的すぎるので彼のための作品ではないでしょうか。
生まれつき顔に障害を持つ男エドワードが治療によって…
中途半端。
これは顔の話しかなあ。
小劇場の役者と役柄の話しに滞留蛇行し、
誰にも感情移入出来ずに幕。
何処か似て今もテーマが錆びない
トッツィーに軍配。
芥川の鼻でもなし、
クロネバでもリンチでも…
男の嫉妬って見苦しいねって話
ノートルダムの鐘のカジモドみたいな見た目の男がヤバイ薬でイケメンに変身して名前も変えて順風満帆な生活を送ってたら、元の顔にソックリなヤツが現れて…
予告見ての思ってた感…
え、何これ。
新しいタイプのポリコレなの?
ルッキズムってこうゆうこと?
え、違うよね?
The Bluest Eyes とか 天井の穴とか
どうせ何かのメタファーなんでしょうが
もうどうでもい…
リリコが紹介していて予告編が面白そうだったので見た。
『サブスタンス』の男逆バージョンで、
実際に先天性の障害を持っているアダム・ピアソンという俳優さんがいることを初めて知った…
特殊メイクとかでは…
2025年55本目
ん〜、特殊メイクに目がいくけど、話の内容はウディ・アレンじゃろ!
サスペンス要素を取り入れちょるんかと思ったけど、冷静に観るとウディ・アレンの二番煎じ!
ウディ・アレンがどれだけ…
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