リディームチーム:王座奪還への道のネタバレレビュー・内容・結末

『リディームチーム:王座奪還への道』に投稿されたネタバレ・内容・結末

リディームは、奪還か。

バスケもNBAも興味のない俺には全然面白くないな。

バスケにチームプレイは当然で、個人で勝てると思ってた奴が愚かで傲慢に思えた。

レジェンド選手多数のUSでもこんな苦悩があったとは知らなかった
個人の上手さとチームとして機能するかは別物で、チームの団結の重要性が表現されていた
コービーを孤立させないムードメーカーのレブロン、早…

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- コービーという孤高の人の影響力がすごい
- 口で言うのは簡単だから行動をして示す
- 早朝の練習をチーム全体に広げたり・・見習いたい
- 一番のエースがディフェンスを全力…

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無骨で愛想の悪いイメージだったコービーも、レブロンらの雰囲気でだんだんと印象が和らいでいくのを見れてよかった。

メロやボッシュがわりと等身大なコメントをしていて新鮮てだった。

カルロスブーザーが…

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スター選手の強烈な個性が上手いこと噛み合い、最強のチームが完成する。アベンジャーズですね。これが実話っていうのがアツい。

背中で語る男コービーの逸話がカッコ良すぎる。

パリは last danceかな?
ウェイドまじすごかったな てか全員やばすぎる
突進されるガソルが可哀想すぎる
コービーが恥をかかせるようなことはしないって言ってたけどレブロン中国相手にハエ叩きし…

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飛行機の中で見た。
アメリカ代表がオリンピックをどう考えているのがよく分かる作品だった。レブロンがパリ五輪参加表明?する気持ちがよく理解できた。
スター軍団だからと言って勝てるわけではなく、泥臭いプ…

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チームメイト全員(コービー抜き)でクラブに遊びに行って朝帰りした時、
ホテルのロビーにシューズとウェアを持って練習に行くコービーと出会って全員ドン引き。
のところ好き。

バスケ国家のアメリカでも朝…

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アメリカが2004年のオリンピックから這い上がって金メダル奪還に向けてのエピソード。
ドキュメンタリー

 アメリカ国内向けの雰囲気が漂う作品ではあるけど面白かった。近い将来必ず制作される八村塁とか渡邊雄太のドキュメンタリーに向けて、定期的にバスケのドキュメンタリーを見て気持ちを高めておこうという算段。…

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