途中までずっと娘から見る父親の他者性(メロさ)を前面に押し出してくる映画なのかと思ってて、そこに乗れない時点で終わった…て諦めてたけど、段々と父親のクィア性が垣間見えたあたりで、父親から娘への葛藤の…
>>続きを読む他のコメントを見てまだ考察動画などは見てないんですがある程度そういうことなのかなって.....
どうせこの後答え合わせしに行くんでしょうけどもし合っていたらもう見返せない
絶対に胸が苦しい
だとした…
子供は大人が思っているよりいろんなことを感じとることができるし、愛する娘とすごす時間でもなかなか癒せないものもある。わたしもどん底の時は善意が、善意こそがしんどかったです。精神に不調をきたしている人…
>>続きを読む観客一人一人によって多様で個人的な読み取り方が許されている作品だと感じた
全ての作品がある程度その側面は持っていると思うけど、今作は特に曖昧で見る者の人生観や過去に左右される記号的なシーンが多かっ…
高評価に釣られて、何も事前情報なしに鑑賞。
iPhoneで見たのもあるけど、理解が及ばず眠くなる…。
考察を見てようやくなるほどね、な作品でした。
11才のソフィアがはまり役で、本当の親子みたい…
まごうことなき傑作ですよね!
あの年頃の親子のぎこちなさが生々しく描かれていました。最後のクラブのシーンは辛すぎて曲とピッタリすぎて息するの忘れるほどで、しばらくトラウマになりました。すごく緻密に構…
・無邪気なソフィがカラムの人生を明るく照らしてたのは間違いない。聞き分けがよくて利口で無邪気でかわいい!
・カラムが抱えていた問題を映像から読み解くのは難しかった。解説や考察を読んでようやく認識でき…
ああー…切ない。
ソフィがパパのこと好きで好きでたまらないのがずっと伝わってくるのがまた…とてもかわいい。愛おしい。辛い。
そしてカラムもソフィのことを愛していて…だからこそどんどん追い詰められてい…
淡く儚く美しい作品。
「太陽を見るとパパがいるって思う。違う場所にいても星を見ていたら離れていても一緒にいるのと同じでしょ?」
娘ソフィーのセリフに序盤から切なさを強く感じる。
中盤に父カラムが…
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