ジュディ・ガーランドの晩年を描いた伝記映画。今まで彼女の出演作は6作見たに過ぎず、歌の上手いミュージカル女優だと思っていたら、どころどころに子役でデビューし、MGMのメイヤーに無理なダイエットを強い…
>>続きを読む俺の知ってるレネー・ゼルウィガーとほんまに別人級なんだけど、これは特殊メイクによるものなのか単に加齢によるものなのかワカラナイ
シカゴやドリームガールズのようなミュージカルかと思ったら淡々とした伝…
泣いた。
レネー・ゼルヴィガー、すごい女優だ。
ジュディは成功と引き換えに多くのものを犠牲に‥いや搾取された。
ショービズ界で彼女は心身共にボロボロにされた。
業界の大人達に幼い頃から‥。
平常心…
ラブコメで見慣れているレネーの顔が、trolly songくらいからほんとにジュディに見えるので、ちょっと泣いてしまった。ジュディガーランドって目をぱちっと開いて、口を丸く開けるよね。
ゲイカップル…
ジュディ・ガーランドの晩年のイギリス公演を追いながら、彼女がいかにハリウッドのシステムに搾取され、心身を蝕まれた「犠牲者」であったかを描くことに焦点を当てている。
伝記映画の構成としては特筆すべき点…
あの『オズの魔法使』で
ドロシー役を務めた
ジュディ・ガーランドの
その後の苦悩。
とことんブラックな
ショービジネスの世界で、
2歳から働かされ、
神経をすり減らし、
闇に堕ちていく…
『オズ…
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