
なんかあんまり理解が追いついてないかも
ソフィー11歳、大人でもないし子供でもない
若いお父さんと夏休みを過ごす
ずっと不穏な雰囲気でハラハラしながら見ていたら終わっちゃって自分の読解力の無さに絶…
気持ちが沈むことがほぼない能天気野郎なので劇中に散りばめられた小さな違和感やサインに全く気づけなくて、考察読んでようやく追い付けんだけどこの映画のレビューではみんな結構食らっているみたいなので本当に…
>>続きを読むホームビデオ描写はもれなくエモくてずるいんだよなあ。ハンディビデオの手ぶれ感が良き。10代前半の女の子の屈託のない笑顔と笑い声と、嬉しい顔の画角…よく分かってんじゃん(したり顔)ってなった😎空港での…
>>続きを読む『アフターサン』
★4.0
11歳のソフィにとって、カラムはまず「父親」だったのだと思う。
「生きたい場所で生きろ」「なりたい人間になれ」「時間はある」と娘の未来についてはよく話すし、「何でも…
現状、咀嚼しきれないのでノースコアです。
思春期の娘が父親と過ごす数日を描く作品。
表面的に見れば素敵な日常ドラマなんですが、それを思わせないシーンが多く、確実に何か裏があると考えさせられてしま…
鑑賞途中にハムネットのシェイクスピア役、ポール・メスカルだと気づく。
内面に悩みを抱えてるけど、その何かが全てはわからない、、みたいな雰囲気がとても似合う人だな、とあらためて思う。
もっと何かオ…
父と娘の愛おしい数日間いいな〜という気持ち。
お互いがこの数日間に見えているものが違う切なさ。
"I love you"の重さ。
説明という説明はないけど、まあそういうことだろうと。
パチパチしてる…
いや、なんにも刺さらない。
語らないから多くを汲み取ってみろって姿勢が鼻について仕方ない。
映像ばかり綺麗でもなんにもならんよ。
なんにも良くなかった。
分からないなら分かんないでいいよ。
そ…
自分とお父さんとの関係性、会話、行った場所、父子の夏休みの思い出、私はそこに重ねて見てしまった 誰が、どんな視点から、どんなアイデンティティや過去を持ち合わせているかできっと得られた感情も、感想も変…
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