雪の降る街を舞台に、吃音を持つ少年、少女、元選手のコーチ荒川の3人の交流を描く。
フィギュアスケートするシーンのカメラワークが、
見てる側も一緒に滑ってるような感覚で素晴らしい!
3人で楽しくス…
岩井俊二作品で受けた衝撃を思わせる登場人物の心の機微と光の差し具合。
アイスダンスの練習シークエンスの映像が群抜いて美しかった。
サクラとたくや、そして荒川の三者三様のレベルのスケーティングが説得力…
全体的に光がずっと柔らかくていいなあって思った、雪が降ると白に反射して意外と空って明るく見える時あるよね
自分も昔吃音あったからタクヤの気持ちめっちゃ分かってそれだけで涙、ほんと音読とかいやだったな…
映像がとてもいい。スケートのシーンはとても美しく、見惚れてしまう。岩井俊二の「花とアリス」のバレエシーンを思い出す。3人のスケートのシーンは見ていて心地よい。
光を巧く取り入れて田舎のなんて事ない風…
雪が積もってまぶしいのってなんか馴染みがなくて、雪は見慣れてるはずなのになんとなく外国みたいだった。日の光がさす雪とか氷が羨ましかった。
多様性に対する理解が求められる時代になってきてて、それはそ…
寒いのに暖かい
昔、この映画を光みたいな作品だとお返しのように教えて貰ったこと その暖かさが倍になってドビュッシーの月の光に映るスケーティングが眩しかった
エンドロールの最後に流れてくる 脚本撮…
過度の説明のない映画。最初は少し退屈に感じたけどちゃんと"映画"を見たなぁ…という気持ちになった。タクヤが楽しそうにスケートする姿、見てると謎に涙出てくる。こんなスケート滑れて可愛くて演技できる二人…
>>続きを読むだったらそんなこと言うなよって言ってくれる友達いい子。
初恋が実らないからってそんな態度は酷いんじゃないか?もう少し大人になったら気づくのか?気づいて反省して頼むからいい女になってくれ。女の子って残…
COMME DES CINÉMAS