
パパはソフィと過ごす最後の時間愛おしかっただろうけど苦しかっただろうな、、
部屋で1人で泣いてたり、バカンス中に垣間見える表情とか行動からも闇を感じた
もうこの世からいなくなっちゃったんだと思うけど…
アフターサンの暖かさたるや
暖かさだけじゃなくてものすごい苦しさで世界からはみ出したところにも愛があるってのがセンチになるけど電車で見て乗り過ごすし泣くけど2度見ないといけないものだった。
mi…
オデはあらすじ見ないファイターだから序盤はなんや?????退屈〜と思ってたが途中から不穏な感じが漂ってきて、最後は涙ちょちょ切れ丸になった
映像が綺麗なのが悲しさを際立たせとる
最高の思い出の後…
11才の娘と父親が数日間のバカンスに行く。どうも父親は離婚していて、原因は父親がゲイだったことで、それを苦にしている様子。さらに、このバカンスは過去の話で、現在はその娘も大人になり子供もいる。今は亡…
>>続きを読むえ…終わっちゃっ…た。
背景がほぼ語られない映画。
映像や音楽にちょいちょい挟まれる違和感を感じながらも、全体的には父親と娘のバカンスが流れているだけで退屈だった。
解説読むと、なるほどなぁと納…
人の事情に深く入り込むのが苦手で、「この人もなんか深い闇を抱えてるのかな」なんて思いながらも、それには触れずにしょうもない話でただその場を楽しく過ごす方が楽で好き。
カラムに対してもソフィに対しても…
ネットである方の解説を読み、ようやくこの映画の真意に触れられた気がします。 最近、偶然にも「少数派」をテーマにした作品に立て続けに出会っているのですが、本作もまたその一つでした。
親になってから自…
色々お父さんの心情について、わかりそうでわからない本質を掴めないシーンが多かったけど それはつまり娘にも視聴者にも明かす事なく、カラムが心のうちに秘めたまま亡くなったので誰にも分からない。
ただ当時…
3度目の視聴。
人間の持つ「愛」という感情を、あらためて認識させられる作品だった。作中ではビデオテープが重要な役割を担っており、ビデオテープ越しに見る「記憶」が、ノスタルジーや絆を強く物語っている。…
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