デビッド・ヘブレロ監督が手がけた、サスペンスホラー。スペインの小さな村を舞台に、息子をいじめが原因の自殺でなくし、何年もの間その悲しみを乗り越えられずにいた母親の前に現れた奇妙な少女が、謎の能力で村…
>>続きを読むまずジャケットに100万点プレゼント
レイジのアルバム思い出した
街の奴らのクズさ加減にこのタイトルなので、途中まで期待感しかなかったが意外とシュールな感じになっちゃったのが残念
そしてジャケッ…
わけ分からないね。色々なことが明示されないので1回見ただけではちんぷんかんぷんです。
これ思ったのは、村に伝わる古からの儀式と伝統を終わらせるため、パパ(スキンヘッドの何者か)が計画した事なのかな…
『全てを焼き尽くすもの』「裁き」「断罪」
サイキック・スパニッシュフォークホラー
強烈過ぎるオープニングにめちゃくちゃ惹き込まれる。
悲しみや痛みを抱えていたマリア (マカレナ・ゴメス) が物語…
一人息子をいじめ殺された主人公が命を絶とうとしたところ知らない女の子からママと呼ばれ引き止められた
身元を明かさないその子を仕方なく家に連れ帰る
女の子には特別な力があった
主人公が住む村は閉鎖的…
「エブリワン・ウィル・バーン」
皆が皆焼かれた
怒り 憎しみ 復讐心 等の地獄の業火によって
閉ざされた社会における“皆と違う”者への迫害
小さな町特有の厄介な人間関係
過去の弱みの握り合いと…
燃える警官でバーン!あとは
『睡眠用インストゥルメンタル』的な
意味わからないので2回鑑賞、
でもわからない(笑)
これは?キリスト教を深く調べないとわからないのか?
とは思ったが、
日本は古…
いったいどこに向かっていくのか、前半は良い。燃える警官と空の色。後半は皆んな謎のルールに則ってるようで、やってる事の意味が分からない。宗教的な寓話なのか。クライマックスにカタルシスもない。
唐突にス…
原題「Y todos arderan」
すべての者は燃え尽きる
1980年
町に伝わる古の予言を避けようと赤ん坊を
いけにえにしたロサス・デル・モンテの人々
40年後
町に泥だらけの少女…