ぼくときみの小さな勇気の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ぼくときみの小さな勇気』に投稿された感想・評価

ショートならではのサックリ感が良き
あと、カメラワーク良かった
2026.45
吃音はわりといるよな。
あったかい気持ちになる。
kiko
3.8

18分のショートストーリー。
吃音のせいで友達のできない信二のクラスに啓介が転入してきた。
啓介はとても明るくてみんなからともすぐに打ち解ける。
そんな二人は野球という共通の趣味で仲良くなるが、実は…

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3.9

吃音に悩む小学5年生の真田信二は、内気な性格ということもあり友達がいない。そんな中、転校生として椿啓介がやって来る。啓介も学習障害「ディスクレシア」を抱えていた。信二と啓介は、お互いの状況を知り親交…

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うめ
3.6

吃音にしてもディスレクシアにしても、
もっとテレビドラマとかに当たり前に出てくればいいのにと思う。
障害やLGBTQ+も、それをテーマにするんじゃなくて、ふつうに友だちの1人にいたり、笑ったりしたほ…

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3.0

声を思った通りに出せない信二。彼は周りからバカにされる日々を過ごしていた。そこへ完璧な青年、啓介が転校してくる。啓介は信二が野球をしていることを知り興味津々。信二が自分は上手く言葉を話せないことを克…

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吃音の子、書字障害の子が野球きっかけで友情をはぐくむ

転校した後も2人は交流が続いてほしいけど、もう2度と会えなかったとしても大事な大事なターニングポイントだったはず

吃音とかディスレクシアとか、私が子供の頃も認識されてなかったけどあったはず。ふざけてるとかって勘違いされて、つらい思いしてた人もいっぱいいたんだろうな。無知の怖さを痛感させられた。

思えば、小学生…

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小学生の時の転校を思い出させる。
短編映画だけど心に刺さりました。
吃音に悩む信二。
そこへ学習障害を持った啓介が転校してくる。

二人は直ぐに意気投合。
このシーンが良いよね。
友達とは一瞬で出来…

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吃音に悩む小学生と字が汚い事に悩む転校生の2人が野球を通して友達になる。

お互いに欠点がある事に劣等感を抱くけど、これは個性だなと再認識させられる。

小学生くらいの子供はわからないけどみんな違っ…

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