このレビューはネタバレを含みます
おじいちゃんトム・ハンクスが主演の映画ということで鑑賞。気難しいツンデレオットーじいちゃんが可愛いかったです。
妻に先立たれ妻が全てのオットーがひたすらあの世に行く願望ばかりをもっては何回もお空に行…
このレビューはネタバレを含みます
死ぬ前に、観るべき、死ぬまでに、観るべき。
クスッと笑える温かい優しさがあるのに、そこには傷もあって諦めたいという気持ちもある
歳をとっても愛を感じる
すごく綺麗な映画でした
最後のシーンでもう…
観てよかった
私は生きている
ルーベンが笑った瞬間、本当に生きててよかったと感じたオットーが居て良かったと感じる人が沢山いてほっこり
堅物だけど、あれだけ慕われる、芯を曲げない、心の大きな存在はカッ…
序盤から偏屈おじさん全開。対症療法ではなく原因療法したがる人間は、納得するのに一苦労。
オットーにはマリソルがいてくれたからよかった。
他の偏屈未亡人にもそういう存在が居れば世界は平和なんだろうけ…
"And for God's sakes, Marisol, don't let Tommy drive the Chevy. Or anyone else, for that matter. I'…
>>続きを読む久しぶりにいい映画観たなあ
人は決してひとりぼっちで生きているわけではない
ということをコメディタッチでえがく
おせっかいや、世話焼き、ひいては思いやりといった交わりが薄くなっていく今日もっとみら…
飛行機の中で軽い気持ちで見始めたら泣いてしまった作品
人との繋がりを断とうとしていたオットーが徐々に周りと打ち解けていく、心が温かくなる映画
彼の過去を知って、蓋をしていた過去を打ち明ける時、隣人…