幸せの教室の作品情報・感想・評価

「幸せの教室」に投稿された感想・評価

キスシーンに少し興奮した。
それだけかも。
なにこの映画、、

このレビューはネタバレを含みます

2回みるとわかるって感じだな、って一回見て思う。あまり深みはないような。結局ラブか、みたいな。人生やり直せるというよりは、全て積み重ねなんだろうなあ結局。
Ayaka

Ayakaの感想・評価

4.6
観てて明るくなれる。
努力とか、一からやり直す勇気について考えさせられる。
Ruth

Ruthの感想・評価

-
インターネットで受講できる大学もいいけど、
人前でスピーチする能力や友情は実際に学校に行かないと得られないよね👏
とら

とらの感想・評価

3.5
「あんたの運命が どこか他へ連れていくんだ 人生の気まぐれに振り回されて…」
「厳しいが公平」

学歴を理由にリストラされた男が、大学へいき学びはじめる物語…

人生老いなし
何事も学んでいる人は中身は若いままである!人生をかえるきっかけは、ほんのささいなところにあると思えた。
pier

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3.8
不器用だけど約束は守る男ラリー。
悪い人が出て来なくて観た後ほっこりする映画。
omayu

omayuの感想・評価

2.5
なぜ2人が恋に落ちるのかが理解できなかった。
ジュリアロバーツの役を最後まで好きになれなかった。。
他の方がいっているようにこの配役にしては退屈なストーリー😅
hinano

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3.6
大卒ではないという理由でリストラされた主人公が、通い始めた短大で1人の教授と出会う物語。

トム・ハンクス × ジュリア・ロバーツに惹かれて鑑賞。

学生と教師、それぞれ違う立場ではあっても、登場人物たちが一歩前に進んでいく姿を見ていると元気をもらえました。
Joker

Jokerの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

長年勤めていたスーパーマーケットを、大卒でないという理由から突然解雇された中年男性のラリー・クラウンが再就職を目指してコミュニティ・カレッジに入学し、スピーチ217の講義を担当する無気力教師のメルセデスと出会う。10人いないと講義はキャンセルというところへラリーが10人目に入ってくる。メルセデスは小説家気取りの夫との結婚生活の破綻からアルコールに走り、いつも仏頂面で、酒に酔って暴言を吐く。教師としての情熱も日々の喜びさえも見失っていてシェイクスピアの講義には4人しかおらず帰宅。ラリーは初めてのキャンパスで年齢も境遇も違う人々と出会うことで世界を広げ、充実した日々を送り始める。タリーという女の子とスクーター仲間になる。満員の経済学の講義では毎回スマホを取り上げられる。軍隊の厨房でのキャリアを利用してフランクのレストランでバイトをしながら大学に通う。メルセデスが夫と喧嘩してラリーのバイクに乗せてもらうが、夫が警察に捕まって自宅に入れる。翌日「酔った教師をモノにしたと自慢しないで」という。修了試験は籤で選んだ課題を2分間スピーチ。地理が当たったラリーはトリで、海軍での経験談で皆の話をまとめる。さらにジョージ・バーナード・ショーの格言「愚か者の脳みそは哲学を愚行へ、科学を俗説へ、芸術を衒学へと要約する。ゆえに大学教育がある」といい、「ショーはきっと大学で学んだんだろう、スピーチ217、“非公式の意見術”みたいな講義で」と締める。経済学では私の考えを理解したと誉められる。メルセデスはA+と評価したと教えにレストランに来る。
新学期。初めて自分の講義が人の役に立つことが分かったメルセデスは「政治家シェイクスピア」の講義を始めるが、ラリーは講義で人生が変わったといって欠席。中退して「醤油」とタトゥしたタリアの店の2階にラリーがレストランを開き、メルセデスがやって来る。
トム・ハンクスがどんどん変わっていく姿がいい。スーパーでも一所懸命だったが、この真面目な性格で前向きに生きていく姿に力をもらった。
ただ、ジュリア・ロバーツとトム・ハンクスのカップルがしっくりこなかった。
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