「腹が立ったのは、俺は巨乳好きなのにお前が貧乳なことだ」の捨て台詞が最も印象深い。
すんなり30歳も上の学生を同級生として受け入れられる学生が素敵。
アメリカの大学生にしては幼くないか?とは思うが。…
2026年22本目
最初の5分はすごい面白かった。
残りはなんか感情とかも特に揺さぶられることはなかった。
あの授業でなぜ急に生徒たちが人が変わったように成長したのかもよく分からなかった。
せっかく…
解雇が無ければ、大学生との交流(ツーリング、ファッションコーディネートなど)もなかったし、先生と恋に落ちることもなければ、自分の店を持つこともなかったかもしれない。
中年男性でも、学びなおしなど何…
ラミ・マレックが笑顔すぎる
なんであんなに楽しそうなの笑
ジュリア・ロバーツが熱血教師なのかと勝手に思ったら、かなりやる気なくて、そのギャップが面白かった
スクーターで通学してみたい🛵
ピザ配…
❤️
・「知識得れば問題解決だ。」 「教育に遅すぎることはないわ。」
・「厳しいが公平だ。」
・「後ろに乗って気づいたことがある。心地いい香りがする。」
・「行き先は運命が決めてくれるよ。」
・「す…
2026(10)
原題「ラリー・クラウン」
トム・ハンクス主演の作品で
フルネームのタイトルってゆーと
なんか「フォレスト・ガンプ」思い出す🤔
評価低いけど
もうすぐ配信終了だし観よっかな
…で …
2026年18本目
トム・ハンクスが監督・脚本・主演ということで観てみた。
色々な方がレビューで言っているように内容は薄めだった。あと2人がくっつくのがいきなりじゃね??とも。
まぁ、やっぱ大…
高卒であることを理由に解雇された退役軍人ラリー(トム・ハンクス)が、隣人の勧めで大学へ通うことに。
その大学のスピーチの授業でテイノー教授(ジュリア・ロバーツ)と出会う。
やがて、二人は交流を通しな…