あまり刺さらなかった。主人公のおじさんが長年勤めた接客業を高卒を理由にリストラされて、大学に入ってスピーチと経済学を学びながらバイクの仲間とかスピーチの先生と恋愛関係になる話。なんか恋愛の始まりとか…
>>続きを読む邦画を観たい私と洋画を観たい家族で意見が割れ、折衷案でトム・ハンクス。
あらすじにしっかり恋に落ちる、ってあるんだけど、なんか恋愛の対象になるまでの心の揺れがあまり感じられず、落ちりゃいいってもん…
ジュリアロバーツがずっとかわいい
トムハンクスの健気さ、ターミナルを思いだした
なんとなく雰囲気がマイインターンだった
けど!!ロマンスに発展させてしまった!
個人的には人生変わってそれぞれいい方向…
「腹が立ったのは、俺は巨乳好きなのにお前が貧乳なことだ」の捨て台詞が最も印象深い。
すんなり30歳も上の学生を同級生として受け入れられる学生が素敵。
アメリカの大学生にしては幼くないか?とは思うが。…
2026年22本目
最初の5分はすごい面白かった。
残りはなんか感情とかも特に揺さぶられることはなかった。
あの授業でなぜ急に生徒たちが人が変わったように成長したのかもよく分からなかった。
せっかく…
解雇が無ければ、大学生との交流(ツーリング、ファッションコーディネートなど)もなかったし、先生と恋に落ちることもなければ、自分の店を持つこともなかったかもしれない。
中年男性でも、学びなおしなど何…
ラミ・マレックが笑顔すぎる
なんであんなに楽しそうなの笑
ジュリア・ロバーツが熱血教師なのかと勝手に思ったら、かなりやる気なくて、そのギャップが面白かった
スクーターで通学してみたい🛵
ピザ配…