久し振りに鑑賞。
2回目でも良かった。
そこらの監督が撮ったら普通のありきたりなモノになったんだろうけど、クリント・イーストウッド監督だからか👀が離せなかった。
スーのあの姿を見て、愕然としグラスを…
気難しい頑固ジジイだけど意外と押しに弱いところがチャーミング。
人生って出会いとタイミングが重要。
家族だからわかり合えるわけじゃないし、他人だからわかり合えないわけでもなくて。
人生の終わりに宝物…
頑固で口の悪い不器用なおっさんが人と関わって打ち解けていく様子は見ていて本当に心が温まる。ストーリーもシリアスな場面があったり笑える要素があったりして面白かったし、切なくて悲しい結末だけど最高にかっ…
>>続きを読むウォルトと自分のパートナーを重ねて観てしまった。頑固なところとか。
最後のシーンは感動のあまり涙。
直接的ではないけれど、タオに対するウォルトの愛が形となって表されたところ。
とてもウォルトらしいと…
クリント・イーストウッドやっぱりかっけぇぇ
眉間に皺寄せたキャラクターもピッタリで
また俳優復帰してくれないかしら
異なる人種、肌の色、文化
どんなに違っても歩み寄って家族より深い関係を作る事はで…
BS NHKでやっていたので、何年振りかの再鑑賞〜クリントイーストウッド、渋い、渋すぎる〜世間からも家族からも孤立した差別的で、偏屈な親父をやってます。嫌っていたアジア系移民との出会い、ふれあいで心…
>>続きを読む隣の頑固ジジィが心を溶かす良い話系かと思ったけど後半は割と重い
ただイーストウッド映画はテンプレからちょっと外してるからこそ印象に残って多くの人に支持されてるのかもね
言われてみればウォルトくらい…
YouTube某チャンネルのあるテーマで紹介されていてそういや観てないなと思ってたら多分観たことあった。ヒコーキの中で観たような。字幕無しだったので途中で観るのやめたんだと思う。そもそもイーストウッ…
>>続きを読むタオを一人前の男のような振る舞いを身につけさせるべく行った
「イタ公」の床屋のシーンはめっちゃ好きでした。
ああやって処世術を身につけるんだと学びがあった。
お互いの関係性にもよるが、口の悪さ=差…
ラストに向かう中、彼がどのように解決するか、私はすぐに分かりました。
老いは静かな影のように寄り添い、言葉はときに武器よりも重くなる。
イーストウッドは、もうハリーのような“撃つ男”ではない。 …
Motion Picture: (C) 2008 MATTEN PRODUCTIONS GmbH & Co. KG. (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc. Stills & Artwork: (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc.