まぁ確かに、
オットーという男の話なんだけど、
タイトルが陳腐ではないかい?
と思って原題見ても、
まぁ、「オットーという男」だった、笑。
いやでも、
「オットー」とか「オットーの人生」とか
なんか…
オリジナルの方を公開当時鑑賞していて、ほとんど内容に違いはなかったように思う(記憶が確かなら)アメリカ版のほうが夫婦の描き方はロマンチックに見えましたが、どちらも人の悲しさも温かさも絆も染みてくる良…
>>続きを読む偏屈頑固じいさんだけど、なんだかんだ文句言いながらも優しい。
死のうとする度に誰かに声をかけられ人を助け、また生きる。
"妻が全てで他は意味がない"
そんな中でまた生きようと思えた出会いや出来事があ…
オットー
なんて強い男性なんでしょう!
ビックハート🩷
良いもの持っている人間
それが本来のThe 人間だと思うのは私だけでしょうか…
孤独と言いながら熱いハート🩷を持ち、ご近所さんをほっておけない…
若くして妻を亡くし子どもにも恵まれずなのかと思いきや、奥さんはつい最近まで生きていて、オットーはなぜ老害みたく捻くれてしまったんだろうというのが引っかかったのと、ラスト亡くなるところまで描く意味があ…
>>続きを読む良い一面もあったけど、仕事柄こういう爺さんに迷惑をこうむることが多いので好きになりにくかったかも。
すべてはお節介で良い隣人のおかげという感じはした。
最後はいろいろと変わることができて良かったとは…
おじいちゃんトム・ハンクスが主演の映画ということで鑑賞。気難しいツンデレオットーじいちゃんが可愛いかったです。
妻に先立たれ妻が全てのオットーがひたすらあの世に行く願望ばかりをもっては何回もお空に行…