良い一面もあったけど、仕事柄こういう爺さんに迷惑をこうむることが多いので好きになりにくかったかも。
すべてはお節介で良い隣人のおかげという感じはした。
最後はいろいろと変わることができて良かったとは…
オリジナルの『幸せなひとりぼっち』を鑑賞済みなだけにそこまで感情移入できなかった。
そして主演のトム・ハンクスはどんなに偏屈で頑固な爺さんを演じても人の良さが滲み出てしまう。
それと何であんな頑固で…
観てよかった
私は生きている
ルーベンが笑った瞬間、本当に生きててよかったと感じたオットーが居て良かったと感じる人が沢山いてほっこり
堅物だけど、あれだけ慕われる、芯を曲げない、心の大きな存在はカッ…
序盤から偏屈おじさん全開。対症療法ではなく原因療法したがる人間は、納得するのに一苦労。
オットーにはマリソルがいてくれたからよかった。
他の偏屈未亡人にもそういう存在が居れば世界は平和なんだろうけ…
"And for God's sakes, Marisol, don't let Tommy drive the Chevy. Or anyone else, for that matter. I'…
>>続きを読む久しぶりにいい映画観たなあ
人は決してひとりぼっちで生きているわけではない
ということをコメディタッチでえがく
おせっかいや、世話焼き、ひいては思いやりといった交わりが薄くなっていく今日もっとみら…
近所のルール違反を毎朝見回り、何にでも腹を立てるオットー。偏屈さの奥に、妻を失ってから止まった時間があると分かるにつれ、口うるさい言葉の聞こえ方が変わっていく。
向かいへ越してきたマリソル一家が、…