午前十時の映画祭で観ました
決して派手な画ではないけど荘厳で美しいシーンが続く、映画館で観られてよかった
一歩間違えればギャグになりかねないデニーロのマーロンブランド版ゴッドファーザーの話し方モノマ…
主人公の苦悩をマフィア映画を通してみれる映画。
前作同様登場人物が多いがよく作り込まれてる。必要ない人がいない。
身内の裏切りを勘ぐり
フレドが口を滑らせた時のマイケル(アルパチーノ)の演技、表…
パーティーのシーン、複数あったけどどれも良い。ケーキを食べるシーンも良い
説明少なすぎてわからないのと、2軸走らせるのあかん
誰が誰かわかんない
個別のシーンが良いだけで、星4あげて良いだろうか?…
午前十時の映画祭で鑑賞
実は初見
マーロン・ブランドを憑依させたようなロバート・デ・ニーロの演技も徐々に孤立していくアル・パチーノの演技も最高だった。
過去と現在を行ったり来たりするので、人名がご…
パチーノ&デ・ニーロ2人のドン・コルレオーネ観てみた。
ごぜ10 16
ファミリー初代と二代目のドン‼️
マフィアの他の縄張り牛耳ったマイケル・コルレオーネと、元祖ドン❗イタリアから流れて来た若き…
一作目に引き続き、午前十時の映画祭にて。
パート2も面白かった。
本作は若き日のヴィトーと現在のマイケルという二つの時代を並行して描く二層構造で進んでいく。事前にこの構成だけは押さえていたので何とか…
マイケルがファミリーとの関係がうまくいかないことにどう思い、何を考えているのかに思いを寄せる200分。途中休憩あり。
前作とは違って家族の明るい一面はほとんど描かれず、全体を通して暗い。
最後の昔の…
映画館で観られたのは嬉しかったけど、やはり長くて難解...!!!
前作に続き光と闇の対比とかは良かったし、
家族を守るために成り上がるヴィトーとFamilyの権威を守るために家族が離れていくマイケ…
午前十時の映画祭16にて
この映画も好きな作品
若き日のヴィトーと新しいドンとしての道を歩くマイケルの物語
二人を演じたロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノどちらもカッコいい
第一作の初めは真面…