一作目に引き続き、午前十時の映画祭にて。
パート2も面白かった。
本作は若き日のヴィトーと現在のマイケルという二つの時代を並行して描く二層構造で進んでいく。事前にこの構成だけは押さえていたので何とか…
マイケルがファミリーとの関係がうまくいかないことにどう思い、何を考えているのかに思いを寄せる200分。途中休憩あり。
前作とは違って家族の明るい一面はほとんど描かれず、全体を通して暗い。
最後の昔の…
映画館で観られたのは嬉しかったけど、やはり長くて難解...!!!
前作に続き光と闇の対比とかは良かったし、
家族を守るために成り上がるヴィトーとFamilyの権威を守るために家族が離れていくマイケ…
午前十時の映画祭16にて
この映画も好きな作品
若き日のヴィトーと新しいドンとしての道を歩くマイケルの物語
二人を演じたロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノどちらもカッコいい
第一作の初めは真面…
PartⅡの評価が高くてハードルを上げ過ぎたかもしれない、十分面白かったけどね。
時間が経つと今作の良さが分かりそうだなって所感を得た。
"分かってる"人が見るとPartⅡの方が面白いってなるんだろ…
午前十時の映画祭
PartⅡでアカデミー賞作品賞はやっぱり凄い。
アル・パチーノが目で演技してる。
ファミリーを守る為と言いつつどんどん孤独になっていく。
見終わったらなんか疲れた。
2026年…
午前十時の映画祭で鑑賞。約200分という長尺で、前半は少し睡魔と戦った。
前作は、ドン・ヴィトーの不思議な魅力と底知れない恐ろしさに惹きつけられた。
一方、今作のマイケルはただひたすら恐ろしい。…
前作と比べても圧倒的に難解で、私では理解できませんでした…とにかく裏社会にどんどんハマって抜け出せなくなり、周りから誰もいなくなるという流れはまあ理解できるんですが。
地名、人名がまず覚えられない…