個人的インド映画ブームなので鑑賞。
初スクリーンダヌシュさんでした。
映画で描かれてる教育システムの腐敗、現在は改善されてるんだろうか?
物語を整理するためかもしれないけど3人のわちゃわちゃもっと…
ダヌシュ演じるバーラ先生がGTOの鬼塚に見えてくる。
貧しい人のために教育を提供しようと努力するバーラ先生の姿に心を打たれる。
それに比べて私立学校の体たらくよ...
映画館を教室にする発想には驚い…
制度改革によって崩れた教育システムを再建する話なんだけど…
歌とダンスはもちろん、このスピード感、そしてフィジカルでねじ伏せるところなどインド映画らしさが詰まっててよかった
久しぶりにインド映画を味…
Ok sir,Thank you sir,Take care sirなダヌシュかわいい。ここでもしっかり悪役が悪役。先生も謎に滅茶苦茶強い。やっぱり英雄崇拝が強い。尊敬が教育からしか得られないとは到…
>>続きを読むインド映画🇮🇳6作目。
教育問題を題材とした作品は、以前『型破りな教室』というメキシコ映画を観た。
『型破りな教室』は実話ベースの物語であったが、本作はフィクション。
この作品も、とても良かった…
教育を金儲けの手段とするために公立学校を廃墟にした塾経営者。警察権力まで巻き込んだ巨悪に立ち向かいカーストの被差別者や貧困層に教育を授けようとするバーラ先生の感動の物語にしてエンターテイメントの盛り…
>>続きを読む予備校生のアビは、学費のため祖父がかつて営んでいたレンタルビデオ店を売ることになってしまう。友人らと共に店の掃除を始めたアビは、棚の奥に厳重に隠されていたビデオテープを発見する。そこに映っていたのは…
>>続きを読むインド映画。
なので日本だったら「そのダンス要らなくね?」とか「その歌要らなくね?」というのがちょくちょく入ります。
でもそういうのは置いておいて、若干戦闘シーンがtoo much ですけど、メチ…
教育をテーマにした映画には、どこか堅苦しかったり、地に足のついていないメッセージが込められていたりして、少し苦手意識がある。
今作のポスターを見たときも、「いかにも説教くさそう」という印象を受け、正…
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