自主上映会にて鑑賞
白鳥さんの姿勢がとっても綺麗で、固定カメラの左から右に歩いてるだけでなんだか面白くて画面に惹きつけられる映画
「目が見えない」をさて置いても、そもそもの白鳥さんの個性が面白…
映画館で見た後、さらに書籍を買って読んだ。
始まりの美術館に行って、学芸員の人にも話を聞いた。新潟で2ヶ月ほど活動 をしていた白鳥さんに思い切って質問してみたりもした。おすすめの居酒屋なんかも共有し…
白鳥さんの生活をのぞいているようなシーンから始まる映画。全盲の方の生活を知ることが初めてで新鮮だった。目が見える、見えないなんて関係ないなと思うほど白鳥さんは自分の人生を工夫しながら前向きに楽しんで…
>>続きを読む全盲の白鳥さんが、美術館に行き、絵画を鑑賞する。
白鳥さん以外にも生まれつきの全盲の方、途中で視力を失くされた方も登場する。
目の見えない方に見ている絵画を言葉で伝える。
それはその人特有のもので…
清流の国ぎふ映画祭
岐阜県図書館のホールで鑑賞。
原案の本と相互補完するような内容だった。本読んでから観たほうが伝わると思う。
逆に「健二のへや」は映像で観たほうが面白い試みであることがよくわかる…
書籍『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』の評判がずっと気になっていながら、なかなか手に取る時間がなかったので、機会を得て鑑賞。
視覚障害者は「手に職」ということで、高校を出たらマッサージの資…