丘の上の本屋さんのネタバレレビュー・内容・結末

『丘の上の本屋さん』に投稿されたネタバレ・内容・結末

何年か前に視聴。街並みが綺麗。カルロス•ルイス•サフォンと世界人権宣言を初めて知れた。

古書店主と少年との間で、本を介した交流が温かくほのぼのと見れた。お金がない少年にマンガやお勧めの本を貸し出し、返却時には感想を語り合いながら「本からどう感じ、どう読み取るか」を導く店主の姿が良かった…

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絵がいい、行きつけの本屋さん欲しい
絶対言語の問題だと思うけど、なんか棒読みに聞こえてしまう
イタリア移民の少年が古本屋に足繁く通って店主から毎回おすすめ本を渡されて仲良しになるちょっといい話だけど、最後がわりと店主の思想入ってるのがもしかしたら鼻につく。

シンプルに良い作品でした。
エシエンが「移民の子ども」というのがKeyなのでしょう。イタリアの移民政策が背景にあるのかな❓️
翻弄され犠牲になるのはいつでも子どもたち。作中のエシエンの淡々とした演技…

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タイトルとポスターに惹かれて。

本は心を豊かに、自由にしてくれるよね。
リベロさんと街の人達の距離感が心地よかった。

​本を通じて世代や境遇を超えた絆が育まれる、静謐で美しい物語。コミックから始まった少年の読書体験が、少しずつ難解な文学や伝記へと広がり、それが彼の無限の可能性と重なっていく過程が素晴らしい。
挿入さ…

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特に大きな出来事があるわけではないけどぼんやり見れて楽しかった。
エシエンがどんな大人になるか楽しみ😊
イタリア住みたい。

映画の中で本は2回読むと説く場面がある。
この映画は3回目。
初回、2回、3回目とだんだん変わった。

世界人権宣言は1948年。
スイスには女性の参政権すらなかった。
未だにオランダ、ベルギー、ド…

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禁書棚の本に憧れるエシエンのシーンを見て、どんな状況でも年齢でも、読みたいと思った本を読みたいときに読むことができるのだという当たり前のことを改めて実感
手に取ることさえできれば、いつだって私たちは…

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