雰囲気が好き ヨーロッパの昔ながらの石造りの街並みがメインで分かりやすく「外国」を感じられる
個人的にシナリオが予想の範囲内という感じですやや印象に残りにくいかも…という記憶 時間がゆったり流れる映…
イタリアの小さな可愛い村にある小さな古書店の老いた店主リブロ。店には毎日ゴミを漁り本を売りにくる男や、ザ・イタリア男なニコラ、勤め先の奥さんのためにコミックを探す家政婦など様々なお客さんがやってくる…
>>続きを読むイタリアの田舎町にある古本屋さんの店主リベロと、店に来るお客さんとの交流。
ふらっと来た少年エシエンに最初はマンガを貸してあげるリベロ。
マンガは卒業だと言って、リベロが選んだ本を次々と読んでいくエ…
紙の本が読みたくなる🎶
想像通りの素敵さ。儲かってるのか、儲かってないのかくらいのお店の混み具合、観ているこちらからも居心地の良い映画だった。エシエン(男の子)、最初女の子だと思った。
本について何…
"持ち主が代わり
新たな視線に触れるたび本は力を得る"
イタリアのカフェで本読んで過ごしたい。
丘の上にある小さな古書店の店主リベロは移民の少年エシエンに店の本を貸し与え、本の感想を語り合う……
映画の中で本は2回読むと説く場面がある。
この映画は3回目。
初回、2回、3回目とだんだん変わった。
世界人権宣言は1948年。
スイスには女性の参政権すらなかった。
未だにオランダ、ベルギー、ド…
ラストはどうなるんだろうなーと思ったら、そうなるよねぇ。
子供の時にどんな人や本、感動に出会うかって結構大事な気がする。最近スマホばかり手にしていて頭を使わなくなったのを実感していて、本を読まなくち…
<メモ>
小さな古本屋の店主の老人は、ときどき訪れる客が望む本を探したり本を勧めたりして日々を過ごす
ある日、店の前で本を見ていた少年に声をかけ、それからお勧め本を貸すようになる
少年はあっという間…
スタートから街並み、おじいちゃんの背中
音楽。完全にドストライク〜🥺
リベロの笑顔が可愛いくて死ぬ〜!!
最初に感じたことが全てじゃない!
奥が深いんだ!
ステキな言葉がいっぱいっっっ!
ただただ心…
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