丘の上の本屋さんの作品情報・感想・評価・動画配信

『丘の上の本屋さん』に投稿された感想・評価

スタートから街並み、おじいちゃんの背中
音楽。完全にドストライク〜🥺
リベロの笑顔が可愛いくて死ぬ〜!!
最初に感じたことが全てじゃない!
奥が深いんだ!
ステキな言葉がいっぱいっっっ!
ただただ心…

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あの少年にとって、この出会いは生涯を助ける宝になるのだろうな、と思いながら観ていた。
物語の起伏はないものの、本とは、というものをしみじみと伝えてくれる良い映画でした。
kokufu
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初見。このくらいの関係性がイイ!
変に近くなったりするのとか、背景を見せたがるのヤダな〜って思ってたから凄く丁度いい!イタリアの田舎町の風景と、時折セリフにドキッとさせられる。本か〜最近読んでないな…

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4.2
しあわせのパンとイルポスティーノを足して2で割った感じ。ゆるくて、気付きがあって、でも説教じみてない。個人的に、こういう映画が観たかった!のストライクゾーンど真ん中だった
イタリアの美しい風景に胸を打たれた。
古書店の店主とそこを訪れる人びととの温かくも穏やかなストーリー。
とても満たされた気分になれた。
4.0
このレビューはネタバレを含みます

禁書棚の本に憧れるエシエンのシーンを見て、どんな状況でも年齢でも、読みたいと思った本を読みたいときに読むことができるのだという当たり前のことを改めて実感
手に取ることさえできれば、いつだって私たちは…

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鯖缶
3.7
このレビューはネタバレを含みます

本を通じて、書店員の老人リベロと少年エンシンが少しずつ心を通わせていく物語。

ストーリー展開はシンプルで、映画好きであれば先の展開がある程度想像でき、やや物足りなく感じるかもしれませんが90分の短…

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nossa
3.9

アマプラで鑑賞。
イタリアの田舎町の古本屋を舞台にして、その店主と移民の少年、人々の触れ合いを描いた物語。
舞台となるチヴィテッラ・デル・トロントは“イタリアの最も美しい村”の一つということで、どの…

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このレビューはネタバレを含みます

文化は、人の希望になる。
リべロとエシエンのやりとり、古書店を訪れる人々の営み。過去の日記。本には人の歴史が刻まれている。面白いだけでもよい、そこに救いを求めたり、考えを重ねてもよい、まさに『自由』…

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二十
4.5
本は人の心を豊かにするね
みんながリデロが見せてくれた本と交わした言葉を忘れないでいてくれたらいいなあ
"1番美しい日々はまだ過ごしてない日々"

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