赤ではなく濃い栗色の装いでパーティーへ
夫人の芸術センター計画
戦争未亡人
少年を通して家にひきこもった読書家ブランディッシュ氏に本を届ける。
本嫌いな女の子が店を手伝う。
1冊目 「華氏4…
いい感じの雰囲気の映画。緑の壁紙やエミリーモーティマーの柄ブラウスが可愛かった。
パトリシアクラークソン綺麗だわぁ。役にぴったり。ストーブが鍵になるんだろうなというのはあからさまだったけど、最後にパ…
本好きにはうれしい映画。
イギリスの海辺の町で女性が本屋を開く。
小さな店にブラッドベリなど自分の好きな文学書を置く。
心地よく秘密めいた隠れ家のような本屋。
こんなささやかな店を自分も持ちたくなる…
途中で寝てしまったのでレヴューしてよいのか迷うが、まあ一言。
1959年の英国の田舎町が舞台。えっ、俺が生まれた年やんと思った。自分の故郷とどっちが田舎なのかとか、くだらないことを思いながら観て…
スッキリ、ハッピーエンドとは対するけれど、なんだか気付けばハッピーエンドを強要する度合いが、今の世の中増えてきたなと、作品の内容とは別に思った。
主役、モノや空間、自然の美しさからは、完璧な美しい物…
イギリスの閉鎖的な田舎町の人がよってたかって書店を立ち上げた女性をいじめる話。荒涼とした海岸や雑然とした街は曇天のもとにあり陰鬱さを高めるのに役立っている。オスカーワイルドの肖像画が焼かれ、ブラッド…
>>続きを読む自分のやりたいことをやるというのは、こういうことなんだろうという思いで観ました。
信念を持って物事を進めれば心強い味方が必ず現れる。しかし一方で、時代や社会的価値観の波に左右され、理不尽なことも少な…
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